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CIMG0206 CIMG0207町内の夏祭りがあちこちで、始まる季節になりました。どこも同じパターンで、代わり映えはしないが、それでも町内の役員さんは、継続のためには、とてつもないエネルギーを使っておられる。変な個人主義がはびこる中こんな催しがあってもよいと、私は思っているが、こと、これが行政と絡むと、変な議員さんがしゃしゃり出て、本来の意味がぶち壊しになるので、用心しないといけない。一般社会でも、何とか協会とか、何とか社団法人などが力を持ちすぎるとロクなことがない。

今日は、月/2回の老人大学の民謡教室。10月の合同発表会で発表する曲が、「鹿児島浜節」に決まった。俗に出だしが「ながもの」といわれる節回しなので、みんなで歌う曲にしては難しいらしいが、先生曰く、みんなのをよく聴いて、先走らず、遅れずにと、難しい注文をつけられる。

晩酌、ウオーキングの後、たこつぼ、句会吟整理投句。

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