今日は旧暦9/1みんな5日。満月の日であるが、雲のためきれいな月を見ることが出来なかった。雲間から顔を覗かす月を観ながら、子供のころ歌った,戯れ歌を思い出した。〽お月さん/なんでまんが/いいんで/正直爺さんポチかり/敵はいくまんありと手/桃からカラスがハトポッポ/ぽぽっぽぽっぽっぽとんで遊べ/べらぼはコンチクショウで/やっつうけろ/襷はコイのふきなが/白地に赤/雲にそびえる高千穂/野道を行けバリカン/みんなカキクケこんにゃく/煮占めたかんと炊き/歌を歌えば腹が減る/ハアー
今日は、地域の文化祭があった。家内を誘ったが行かないと言うので、一人で覗いてみたが、食べ物の、屋台が大かたで、中にはミニ盆栽を打っているm背もあったが、みな資金稼ぎの為か、呼び込みは賑やかだった。私はきなこ餅2個かってかえって、家内と一緒に食べたが、入れ歯の私には、食べ難かった。
GGは4ゲーム、ホールインワン1個で、81。家内は別のチームだったが、最終ゲーム17で上がったと、人が教えてくれたので、家内におめでとうと言ったが、17がどんなものかよくわからないのか、嬉しそうなかをしてくれなかったのが、私としては悲しかった。
ウオーキングは40分で万歩計は、6.823歩。このところ少し控えている。
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ご無沙汰です。ブログ長屋の住人 山本由宇呆です。
何気なく 貴兄のこのブログで、懐かしい「戯れ歌」に出合いました。
終りの方の「野道を・・・」以降、富山から移った栃木県では、「お手て繋いで」の替え歌で
お手ててんぷら、繋い凸ちゃん、野道を行けバリカン、
みんなカキクケコンニャク、味噌豆らっきょ、
歌を歌えば 腹が減る、
というものでした。
因みに 昭和23年、小学校4年生の頃 でした。
それ以前の 富山時代は、戦中戦後の混乱期で、
戯れ歌どころではなかったような記憶です。
つい 懐かしくなって、一筆書かせて頂きました。
では、また。 由宇呆 拝