この句は、龍ヶ崎川柳誌上大会で、2句入選した中の一句。11人選の2句。2割にも満たない入選率で、話にもならないが、いつもの事である。
今日はハモニカ教室の練習日だか、10/9のフェステバルの話で、しばらくは盛り上がる。紋次郎の衣装が、みんなの度肝を抜き、「お控えなすって、手前木枯しの紋次郎とはっしやす。昨日は東、今日は西、旅から旅への旅がらす、世間の事とにやあ、あっしには、関係ねえことでござんす。」だけで拍手をもらい、演奏はその流れでやったので、大きな拍手をもらったことなど話は尽きなかった。
そのあと新しい譜面が配られたが、曲名は「うみ」でみんなが知っている歌であるが、独奏曲に編曲してあり、16分音符は至るところにあり、ヴァイオリン奏法、マンドリン奏法、ハンドカバーに分散和音と、上級向けの譜面である。初見ではびっくりしただけで、今日は終わったが、次回からは又先生に絞られそうだ。
晩はプールの日。60分たっぷり、自由形、平泳ぎ、背泳ぎと言っても、私の我流なので型にはなっていないが私はそのつもりで泳いでいる。と言っても、半分以上は歩きも入るので、大したことはない。ハーモニカ教室に行くのに、駐車場から教室まで行くのに、徒歩往復50分、万歩計は8.997歩。
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