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新聞スクラップを、整理していると、必ず何人かの、訃報欄が載っている。私の年齢の93歳寄り、若い人の死亡が多い日が、沢山あるように思えるが、百歳を越えた人の訃報欄に出会うと、身に迫る思いがして、やるせない。

7時起床、ストレッチ、入浴、今日は久しぶりに、喫茶店へ行って、モーニング、山高パン6枚切くらいのに、バターとゆで卵。量は家の方が、少し多いかも。一人席が、空いてなかったので、2人席に座ったら、隣も、向かい席も老人夫婦が座っていた。1年ちょっと前には、家内と一緒に来たこともあったのに、モーニング隣の席も二人連れ と弱気の句が口から出る。9時40分帰宅。

新聞スクラップ整理12時完了。

12時から昼食(自家製ペーストで、パン小3個、焼き芋、ゆで卵、コーヒー、ミカン)13時完食。

手作業少し裏紙、再利用、押し切りカッターで、サイズ揃えなど。15時まで。

15時から、ふうもん作句18時まで。

18時から夕食(牡蠣雑炊とアジフライ)19時完食。

19時から20時半まで足踏み、ウオーキング。

20時からデスクワーク22時まで。

22時半就寝。

歩数計は3159歩

 

 

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順番が身近に迫る訃報欄”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2026年3月8日 at 10:12 PM :

    先日小学1年生から中学生3年生までずっと同じクラスだった人が亡くなりました。享年64歳。もう30年も前になりますが偶然にも子ども同士が同級生で会ったのがわかり運動会で一緒に応援をしたのが思い出になりました。順番は神のみぞ知るです。

  2. 野村 賢悟 on 2026年3月9日 at 9:53 PM :

       神のみぞ知るから、思い悩むのかもしれない。

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