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掲載句は、相撲吟で、横綱になった句である

5時半起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、生ハム、巻き昆布、ヨーグルト、林檎、バナナ、トマト、黒酢、ミカン、コーヒー)6時半完食、すぐに新聞スクラップ整理、8時50分に終えて、すぐに、奉行1月句会(新年会を兼ねる)足の悪い柳友を載せて、会場まで30分。1番乗りであったがお互い、動きがのろいので、早く到着して丁度良い。10時から、15時までの貸し切りで、、三題、目、口、耳を、選、披講、の順で、大会形式で終え、相撲吟2題、それが済んだ、トランプをにようなカードを使った、同じ絵、合わせでしばらく、興じた後、ハーモニカ、ウクレレの弾き語りなど、盛りだくさんの行司で、一日を楽しんだ。中でも商品が米3kが6個、酒750㎜が六本にお菓子などたくさんあり、米を3袋ゲットした、強者も居た。私は酒を1本と、沢山の、お菓子を戴いて帰る。ちょっと早めに帰って、家内の洗濯物を持って行き、面会を請うたが、1月29日にインフルが出て面会中止になって、1月5日もまだ解除になっていなかった。仕方なく帰る。少し早かったので、15時半頃、皮膚科へ行ったが多くて帰ったら17時半、句会の荷物を整理して、残りのおじやを、温め、昼の折の残りで済ます。20時だった。20時からひろばの編集。23時まで、就寝は23期半

万歩計は、1.607歩

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戦争はいやだいやだと啼く軍馬”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2026年1月6日 at 10:20 AM :

    相撲吟とはどんなものですか?青森では馴染みがありません(私が知らないだけかもしれませんが)。トーナメントの勝ち抜き戦みたいなのでしょうか?教えていただければ幸いです。

  2. 野村 賢悟 on 2026年1月6日 at 11:00 PM :

    相撲吟は川柳の遊びの一つで、
    月波さんが言われる、トーナメントの勝ち抜き戦です。
    最低20人はいないと面白くありません。
    課題を出して、即吟、10分以内で、句箋に無記名で1句づつ出した、かるたではないが、よく繰って、上から2枚取り出した、どちらが良いか、皆に、挙手させて、勝ち残りを、10枚、5枚、奇数になった時は、1枚は不戦勝になり、最後、3枚残りますがこれも1枚は不戦勝になり、残った2枚で点数の多かった方が横綱負けた方が東の大関、不戦勝で残った方が西の大関という、他愛のない遊びですが、私たちの句会の中に、米農家が居て、毎年3k袋を6個も拠出してくれ、都合の良い事に、酒屋も居て、米に合わせて750㎜入りの酒を、6本出してくれるので、商品目当てに必死になるので盛り上がります。

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