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コロナコロナで3月、4月と引きこもりの日々が続いています。4月20日に乗る予定だったクルーズも中止になりました。5月、6月もこんな状態かもしれません。こんな時は読書が一番ではないでしょうか。ということで2月15日に投稿した「第7回卑弥呼の里誌上川柳大会議論集」の再投稿です。

上の写真はどなたかは存じませんが、この冊子の1ページを堂々と飾っております。

右の写真は申込用紙です。お気軽にお問い合わせいただき、めったにない「なぜ入選にしたのか、なぜ没にしたのか」の議論を楽しんで頂けたらと思います。そして「KiDO」なるタイトルの謎解きもなさって下さい。

そろそろ第8回卑弥呼の里誌上大会の発表誌が届く頃です。873名もの参加だったそうですが、どんな結果が届くのでしょうか?

何想う卑弥呼の海に立つ女   潤



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  1. 久美子 on 2020年4月2日 at 11:03 PM :

    毎度おなじみ、卑弥呼の久美子です~!!!

    宣伝してくれてありがとう(^_^)v

    しばらくはお互いおとなしく過ごそうね(*^_^*)

  2. omachi on 2020年4月4日 at 10:21 PM :

    あなたの知らない日本史をどうぞ。
    歴史探偵の気分になれるウェブ小説を知ってますか。 グーグルやスマホで「北円堂の秘密」とネット検索するとヒットし、小一時間で読めます。北円堂は古都奈良・興福寺の八角円堂です。 その1からラストまで無料です。夢殿と同じ八角形の北円堂を知らない人が多いですね。順に読めば歴史の扉が開き感動に包まれます。重複、 既読ならご免なさい。お仕事のリフレッシュや脳トレにも最適です。物語が観光地に絡むと興味が倍増します。平城京遷都を主導した聖武天皇の外祖父が登場します。古代の政治家の小説です。気が向いたらお読み下さいませ。(奈良のはじまりの歴史は面白いです。日本史の要ですね。)

    読み通すには一頑張りが必要かも。
    読めば日本史の盲点に気付くでしょう。
    ネット小説も面白いです。

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