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酒好きのbさんがいない。きっと酒屋だろ。といったのは、酒好きの℃さん。どこの街へ行っても、匂いがするのか、酒屋の在り処をすぐに見つける。まさに神業にである。

もんじゃ焼きの語源は、なんと「文字」だそうだ。「文字」が「もんじゃ」になったとか。紙が高価だった江戸時代、寺子屋の子供たちが、水で溶いた小麦粉で文字を書き、それを焼いて食べながら、文字を覚えたとも伝えられているよ。と新聞に出ていた。

先日落語を聞きに行ったとき覚えて帰った、小話を一つ。「おかあちゃんパンツ敗れた」「またか」終わり。文字に起こしてみると変哲もないが、落語家が演じると、思わず吹き出すから不思議である。これが芸なのかもしれない。

居はプールの日。40分間、黙々と、ただひたすらに、歩く。泳ぐ。万歩計は、5.711

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