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場所がどこかは詮索しないが、貧乏な事だけは確かである。それとも就学旅行かもしれない。それでも、定時制の就学旅行は、旅行委員が、交通社を値切ったので足の踏み場もないほど、詰め込まれて寝た思い出が今は懐かしい。

お菊m

花は咲いても、中々顔を見せてくれなかったが、やっと顔を見せてくれ、カボチャ、小さい実をやっとつけてくれた。大きくなるのが楽しみである。

家内をデイサービスへ送り出して、私は、いつものサウナ。額で体温を測られてOK。左足の脹脛が腫れていたので丹念にマッサージをする。少しらくになる。電気にもしっかりつかりながら、マッサージを続ける。風呂に入っている時が一番楽である。用心のため、万歩計は、883歩。ほとんど歩かなかった。

晩は昨日の肉じゃがの残りに、ソーメン汁とトウモロコシの塩ゆでで済ます。

 

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