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そのせいか我が国は世界第3位の軍事費を持つ国になった。専守防衛は何処えやら敵基地攻撃も辞さない国になった。岸田総理には失望するばかりである。国民を守る義務があると、詭弁ばかり使うが、満州も沖縄も、軍隊は守ってくれなかったのをよもや忘れはいまい。無蓋車を降りて荒野で用をたし 満州から引き揚げる途中を思いだして、作った引揚者の句である。彼女は当時、十代前半の少女であった。

ママをデイサービスサービスへ送り出して、サウナへ走ったがサウナは休業。帰って内業。そのせいか万歩計は669歩買い物もしなかったので、歩数は最悪。

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ノーベル賞受賞者の、ほとんが、口にするのは、日本の技術レベルが低いのは基礎研究をおろそかするからだと言う。大学の予算を削るのも、すぐに成果を求めるからで、兵器そのものの、研究には予算が付くと言う。ハン... 「ハンドルのあそびなくした成果主義」の続きを読む
政治家の少年時代は、何かしたらきっとご褒美をもらっていたのかもしれない。我々の子供時代には、手伝うのは当たり前、誉め言葉さへなかった。ご褒美をもらうのに慣れた人は、口利きをしたら賄賂を貰うのは当たり前... 「ご褒美にも慣れて賄賂にも慣れる」の続きを読む
安部、菅、と続き岸田総理も、美しい国を目指しているようだが、中流は兵糧攻めにあって、貧富の差は、ひどくなる一方である。かたや、独裁、かたや、金融資本主義、庶民は生きずらい国になったようだ。 今朝はGG... 「美しい国で兵糧攻めにあう」の続きを読む
その上、ステッキをついて居れば申し分はない。 デイサービスのない、日曜日は寝坊して、私は7:30に起きて、家内は8:30に起こす。そのせいで、朝食は、10:00頃になる。膝の注射から帰ると昼になってい... 「老害に気づいていないループタイ」の続きを読む
そんなことはないが、自分の夢のかたちのひとつである。 ヒアルロン酸を今日も、膝へ打って帰るが、気休めと言えば気休め。医者と自分の根競べである。 今日も図書館へ行って帰ったら、寒いのに、洗濯ものを取り入... 「海に出た金魚抜き手を切っている」の続きを読む
あの頃は家内もまだ物忘れはなかった。時間とは残酷なものである。今は時々尿を失敗することがあるらしく、そっと洗面所で洗い、自分で着かえている。娘に離すと、、ディサービスへ行く日は、小さい紙パンツを履かし... 「黒だとは限らぬママの白髪染め」の続きを読む
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