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「あべこべ」  沖縄の民意逆撫でする司法

「枕」     足元に枕転がる熱帯夜

「枕」     海鳴りがまだ眠らせぬ旅枕

「弾む」    機ピアノ一本指が弾んでる

目が覚めてら、6時半だった。すぐに家内を起こすもすぐに起きてくれた。朝食はいつもより簡単にしてディサービスへ間に合うようにする。問題なく送り出した後、私はサウナ風呂へ行く。今日はなぜか人が多かったが、知り合いが席を空けてくれてすぐに座ることができた。眼鏡をはずしているので、時計がよく見えないので、出入りする人の数を、指を折ってカウントし20人になったら、水風呂へ入る2回目3回目となるうちに、カウントの数は20人から減っていくが、混んでいる時は回転が速いが、空いている時は回転が遅いのでそこは、自分の調子と相談しながら、水風呂へ入る時間は決めている。

風呂を済ませて午後は民謡教室の先生が三味線を教えておられる会の発表会を、聞きに行った。

入り口で先生に会ったら、だんだん生徒が少なくなったと、ぼやいておられた。会員の目減りは川柳だけではない様だ。私は買物と夕食の支度があるので、3時には失礼した。

万歩計は4.659歩

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