三昧で無という闇をを突き抜ける
万歩計は2.308
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ひとつこと続けただけの晴れ舞台
こんな人にわたしは憧れる。しかし最近はすぐに結果を出した人が、ちやほやされる。つまり勝ち組である。つまり二番手は浮かばれないよの中である。その意味で、昭和はビリ組にも、みんなで飲む場所があった。そんな時代が懐かしい。
家内をディサービスへ送りだしてGGヘ行く。今日は、15.20.21.23で79.ワ...【続きを読む】
じゃんけんに勝ってひとりになりました
鬼
ごっこのじゃんけんに勝つと、鬼にならなくて済むが、人生のじゃんけんに勝ち続けると、一人になってしまう。いい加減のの所で負けないと、他人に嫌われ独りぼっちなってしまう。欲望とは、際限のないものである。
今日はデイサービスの日なので、6:30分に起こす。デイへ行くので早く支度をしなさいと言っても、そ...【続きを読む】
寝ころんでは読めない文学全集
私は、文庫本でも寝ころんでは読めない。眼が悪いので、机に座りスタンドの灯りの下で、ルーペを使っている。
GGだけは真面目に行っている。それはそれだけで万歩計が、1,800歩から2.500歩くらいカウントしてくれるので、ノルマの3.00歩が、たやすく、達成できるからである。今日は10人だったので、万歩...【続きを読む】
一本釣男がためされている
おとなしそうな、岸田総理は、一本釣の名手らしい。一本釣される男は決まって、良心を天秤にかける場面に遭遇する。よほどしっかりしないと良心の欠片を相手に売り渡すことになる。総理の一本釣ともなれば、かなりの見返りがありそうなので、欠片どころか、良心を丸ごと売る人が出るのは、世の常であろう。私もそんな美味し...【続きを読む】
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