印籠へ何も言えない時代劇
あれほど長寿番組だった、水戸黄門も最近はとんと見なくなった。一時は黄門さんが終わったら、夕ご飯の支度をすることになっていたことがあったのに、黄門さんは、どこへ行ったのだろう。
今日も家内は、朝6時ごろ私がトイレに起きたらトイレの前に蹲っていたので、声を掛けたら気が付いた。新聞を取り込んでいたので、そ...【続きを読む】
筆硯墨とお金のかかる趣味
その点川柳は、広告の裏紙と、鉛筆に、国語辞典があればよいと、今は亡き、八島白龍さん誘われて、川柳をやりだした。いみじくも、岡山の柳友は、川柳は、大金は入らないが、小金はいるぞと言った。けだし名言である。
コロナがいつ終わるかわからないが、気心の知れた柳友と、一杯飲める日はいつ来るのだろうか。泉比呂史...【続きを読む】
欲一つ捨てれば風が透き通る
岡山の小野真備雄さんに入選した句である。コロナ以前にも、あまり風聞を聞かなかったが、コロナになってなおのこと、話を聞かない、おそらく、私とあまり変わりない、昭和一桁の生まれだと思うが、どうしておられるか、戦友としての親しみが忘れられない。
ピンボケになったが、どくだみの花が咲いたいたので、パチリ。...【続きを読む】
冨山房僕の書棚にある自慢
定時制に通った頃、国語の先生に進められて買った漢和辞典である。今は電子辞書に頼ることが多いいが、いざとなったら、時には、冨山房を開いてみることがある。
今日一日、家内の物忘れによる、混乱に一日中、笑ったリ、腹を立てたり、先が思いやられる一日であった。
朝食は、茹で卵半分・杏仁豆腐1カップ・リンゴ1/...【続きを読む】
大股に歩く男の転び癖
GG3ゲーム57。ホールインワン2個
万歩計は、3689歩
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