火が降った話昭和は忘れない
海軍工廠があった呉は、油脂焼夷弾で街を焼かれ、11空廠があった、広は、爆弾で潰された。焼夷弾で焼かれたときは、まさに火が降ってきたような状態であり、広は、爆弾で直撃を受けてオジキは、バラバラになって、木っ端微塵になった。本人の名前が書いてあった、腕1本拾って帰って、葬式をしたのは今でも忘れない。
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橋ばかりかけて人情うすくする
高速道は、人は勿論自転車も、原付自転車も通れない。島を橋でつなぐことが一時流行ったが、橋台だけになった島もある。それでも架橋を望む島が広島県三原市にある。それは新藤兼人監督の映画、裸の島がそれである。経済の論理で島と本土をつないでいた、フェリーボートが、極端な減便もしくは、廃船が予定されている。昔は...【続きを読む】
オール5が不正規だったクラス会
政治の良し悪しで、こんなこともある。これを自助だと言われもやり切れない。
こんないい酒は、貰い物でなければ、飲むことは出来ない。これは広島県呉市にある、三宅酒造の 和楽千秋壽と言う濁り酒である。ブログを書きながら、ちびりちびりやっている。至福の時間である。ちょっときつめでmためより早...【続きを読む】
網棚に手荷物を置く日本人
外国では見られない風景だそうだ。そう言えばマスクは100%しているようだ。それに胡坐をかいて、政府は好き勝手なことをしているようだ、今日の国会参議院予算委員会を聴きながら……。
午前中は家内をデイ送り出して、サウナに行く。今朝メールが入ったので見てみると、ハーモニカの先生が、少し出たので用心のため教...【続きを読む】
ゴスペルに耳を立ててる無伴奏
午前中は、尾道の川柳同好会の句会。出席14名。共選でやっと、1点は言った。入れてくれたのは、趣味で合唱団に入ってくれている人だった。
庭のつわぶきが今年も咲いてくれた。太陽を浴びて、つわぶきの黄色が、太陽に映えていた。花の少ない時期に咲いてくれるのでありがたい。
万歩計は、3.660歩。もうここ...【続きを読む】
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