老大 民謡 新相馬節
今日は新しく新相馬節を習ったが、このような、ながものに様な曲は楽譜のようなものがないのか、間奏の部分には、三味線が入るが、歌の時には三味線は鳴っていない。そこで登場するのが黒板のような音階らしきものが登場する次第である。先生はどんな曲でもすらすらと、横線を書いて、洋楽でいうスラーのようなものを入れ...【続きを読む】
ふうもん&尾道川柳同好会から柳誌届く
ふうもんの入選句
ちまちま 九条の隅にちまちま自衛隊
図に乗るな 仙人が天から落ちる隠し撮り
尾道川柳同好会 互選
時事 5点 忖度の疑問へ下がらない微熱
時事 1点 ホールインワン二個を狙っている総理
老大の生徒が作った焼き物。見ているうちに、私もろくろがまわしてみ...【続きを読む】
紫陽花が咲いて今年も梅雨の入り
アジサイはまだ咲き切ってはいないが梅雨の入りを機に、もうすぐきれいに咲いてくれると思う。今日はGGの日であったが、雨の為中止。おかげで、川柳ひろばの、編集校正、折り込みと全部済ませることができた。
昨日のバス旅行の続きで、戦艦陸奥の記念館の写真を少し乗せておく。
陸奥は昭和18年周防灘の柱島で火薬...【続きを読む】
春は二重に巻いた帯/三重に巻いても余る秋
年金友の会で、年に一度の、日帰りバス旅行に行ってきた。今回は、作詞家の星野哲郎の生まれ故郷である、周防大島の記念館を訪ねた。名作、みだれ髪の直筆の額が掛っていたのでパチリ。チラシの説明によると、彼は出だしの二行に大変苦しんだとのことである。川柳も、止め五を何か月も推敲する話はよく聞かされるが、歌謡曲...【続きを読む】
六位入賞十六人のコンペ
午前中はGGのコンペ。今回はやっと賞にありついた。家内は飛び賞の十三位。健康のためにやっているとは言っても、何かの賞をもらうと言うことはうれしいものである。
午後は川柳奉行の6月句会。おかげで今回も出席20名。その上今日は姫路から、稲佐嶽さんが、呉市の、大和ミュージアムに行かれた帰りに寄ってくださっ...【続きを読む】
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