一人づつかけて私の番になる。
兄妹の葬式で、徳山まで行ってきた。家内が頓珍漢なことを言うので、火葬場まで行ってすぐに帰った。
家に帰ったら少し落ち着いたようなので晩飯の支度をさせて、二人で食べ早めに床に就いた。晩のウオーキングもなし。万歩計は4.746歩
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ほうろくの中で衝突する意見
歩尻に火が点くとみんな好き勝手なことを言う。纏まる意見も纏まらなくなる。トランプさんも強がりを言ってはいるが先の事はわからない。
午前中は新聞のスクラップ整理と、もう7回目の、藤村の「破戒」を読んでいる。今は丑松の親父が遺言に、「部落民であることを、「
隠し通せと」言ったことに、丑松が動揺している場...【続きを読む】
にんげんのでいで地雷を踏んだ像
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花曇り逢いたい人はもう痛い
老人大学の民謡に授業中に訃報の知らせが届く。ケータイは便利だが、考えてみれば、知らなかったなど、ズルができない。次は自分の番かも知れなと、真剣に考えるようになった。もうわたしなどの時代は終わったのかもしれない。
そうは言いながら脅威も家内と、GGに行って4ゲームこなす。26.21.20.22で89....【続きを読む】
テスト
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