お詫びと訂正 昨日の冒頭の「佳子」さまは「眞子」様の誤りでした
私の不注意で天下に恥をさらしました。特に人名の誤りでしたので、取り返しのつかないことは重々承知していますが改めてお詫びと訂正をさせていただきます。
今日は一日早い敬老会で、町内の皆さんに祝ってもらった。町内で75歳以上、つまり...【続きを読む】
玉の輿ドローンで探す着地点
佳子様の縁談はどうなるのか気になる。相手がドローンの操縦を誤ったのかもしれない。天皇陛下ご夫妻も頭の痛い話である。
今日は肝硬変の話や肝硬変にならないための食事・肝硬変にならなための運動など、医師・管理栄養士・理学療法士の話を聞き行った。医師は検査と治療と早期発見・管理栄養士は、バランスのとれた食事...【続きを読む】
余るほど降って断水土砂崩れ
世の中うまくいかないもので、雨は余るほど降っても断水と言う不思議な現象が起きる。文明社会とは厄介なものである。
民謡の研修会は、発表会を兼ねての練習で、先生の三味線に、お囃子の二人も頑張って一同なごやかに終わる。あとは、カラオケタイムで...【続きを読む】
断水が解けると邪魔になるボトル
今年は我が家も2回ほど避難所の世話になった。大雨で災害が起きるほど降ったのに、上がれば、皮肉にも断水。我が家も1週間ほど給水所に通った。その間、知り合いからのたくさんのペットボトルが届き、この上なくありがたい気持ちで一杯でした。最近になった、少しずつ、ごめんねと断りながら、資源化ごみとして出している...【続きを読む】
日本語がますますちびるカタカナ語
カタカナ語辞典を買うたびにだんだん分厚くなってくる。若者はスマホに頼るので、辞書や辞典は使わないが、ロートルには、まだ紙の辞書の愛好家は多い。私どもも百歩譲って、電子辞書どまり。一昔前までは、川柳にカタカナ語はどうもと言う人が多かったが、川柳歳時記を開いても24句中にカタカナ語使った作品が6句もあっ...【続きを読む】
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