第八回新春たましま川柳大会 「人情」 人情とは別に請求書届く
この近辺で、一番早い川柳大会は、たましま川柳大会である。三原からは、川柳奉行のメンバー、7名が参加。20句ばかり入選。まずまずに出来だったが、私は足を引っ張って、1句入選であった。北川会長のモットーである。スピードのおかげだ、我が家に、5:30分には着いた。お蔭てリズムを崩さずに、ウオーキングが...【続きを読む】
川柳葦群届く
年四回発行の川柳葦群が届いた。元の名は人間座と言っていたが、代表が変わって、川柳葦群になってもう大分たつ。その中から私の句。
近詠 半分こ平等だとは限らない 共稼ぎ男が二人いる我が家 希望などでっかいことは考えぬ 母子家庭親に内緒のサクラ咲く 真昼から無職ばかりのパチンコ屋 正論が職場の風になじまな...【続きを読む】
賽銭にお札が見えぬ初詣
互礼会のお歴々の話を聞けば、今年の景気は、トランプ次第とと言うのが多かった様だ。私のおみくじも小吉。じっと待つしかない様だ。それでも参拝者が少ないのが気にかかる。景気が良くなれば、回りまわって庶民にも果実が回ってくると言うのが、安倍総理の口癖だが、老人の年金カット法案を成立させたのも安倍政権である...【続きを読む】
本気度を秤にかけている踏絵
踏絵の伝説の残る墓所。墓のどこに十字架が隠されているのか今となってはわからない。今日は終日、ひこばえの「本気」について、誌上大会の選を行った。昨日までは孫や娘で日常のリズムで生活できなかったが、今日からは川柳や、ハーモニカ・民謡へ向けての仕事始め。この緊張感がたまらない。タイトルの句は「本気」の...【続きを読む】
夕べは何年ぶりかの夫婦でホテル泊り
夕べは1年ぶりの家族の食事会。ホテルに入ると、180kのマグロの頭がロビーに飾ってあったが、私たちの口に入ることはなかった。写真は私自慢の娘婿。アマチュアバンドで、ジャズをやっていて、ベースを弾いていいる。彼との音楽談義に花を咲かせて、楽しいひと時であった。今日は、10時にホテルをチェックアウトし...【続きを読む】
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