善意を拒むマンションのドア
今日夜の部のウオーキングをしていたら、マンションの駐車場の、車の室内灯が点灯していたので、おせっかいとは思いながら、ドアのチャイムを押した。最初の家は車が違っていたが、二度目のドアチャイムを押すと、そこの車であったのでその旨伝えると、ろくな返事もせずに、飛び出して行って、ルームランプを消し、ものも言...【続きを読む】
ヒバクシャのちからノーベル平和賞
今日は福山渦句会。小林てるじさんが来られたので、出席は総勢5名。人が少ないのを愚痴っても仕方安ないので、まだ5人もいる。伝統の渦句会が続いているだけでも良いと思うことにする。古くは、斉藤正一、篠原北斗氏らを輩出し、渦句会に足跡を残した人に、斉藤流悠、高橋はるか、杉原正吉、上妻炎志、八島白龍、柏原幻...【続きを読む】
老人会飯付き風呂付き芝居付き
かねてより予定してあった、老人喜楽会の、温泉日帰りバス旅行に行ってきた。天候にも恵まれ良い一日であった。芝居の出しものも、やくざがらみへ、もう一つ、子供を絡ませて、お涙頂戴の決まりきった話であるが、役者の熱演に、ほろりとさせられた客から、大きな拍手と、おひねりが飛んでいた。たまには、こんな娯楽も...【続きを読む】
生活のの垢を落としている演歌
今日は老大民謡コースの、秋季研修会。先生の三味線に合わせて一通りおさらいをして後は懇親会。酒の次はカラオケとお決まりのコースである。
宴たけなわ、さすが民謡コース。しめは、河内男節を唄い出すと、女性群が踊りだす。その点男はおとなしい。
会場は尾道でも1.2を争う見晴らし...【続きを読む】
指揮棒がうっとりさせるコンサート
この句は、龍ヶ崎川柳誌上大会で、2句入選した中の一句。11人選の2句。2割にも満たない入選率で、話にもならないが、いつもの事である。
今日はハモニカ教室の練習日だか、10/9のフェステバルの話で、しばらくは盛り上がる。紋次郎の衣装が、みんなの度肝を抜き、「お控えなすって、手前木枯しの紋次郎とはっしや...【続きを読む】
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