北朝鮮のまねではないかユニホーム
グループ演奏になると、なぜかみんな、ユニホームの色をそろえたがる。変人の私はなぜか北朝鮮へ紛れ込んだのかと、錯覚を起こす。口では北朝鮮の事を悪く言いながら、本心はどこかに全体主義に憧れているのかも知れない。そう言えば北朝鮮も、70年前の日本を真似ている節も見受けられる。人間とはいい加減なもの...【続きを読む】
清盛の真似はできない大落暉
太陽がきれいに沈んで行ったが、写真はハレーションを起こしてきれいには写らなかったが、手に取るように見えた、太陽を見て、平清盛が音戸の瀬戸を一日で開削した故事を思い出した。
明日はハーモニカの発表会のため、午後はもっぱら復習で過ごした。夕食の後ウオーキングは120分。万歩計は13.040歩。
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鯉のぼりまではカープは大丈夫
カープの出だしは調子が良かったが、ここへきて一進一退、今日も、巨人戦7回までは1対0で勝っていたが、7回大瀬良がいきなり、フォアボールを出していた。それにしても、去年日本一になった日ハムは10連敗で、27日現在首位に、12.5ゲーム離されて、絶不調。そのことを思えば、カープはまだ首位をキープしい...【続きを読む】
一日中雨で川柳に浸かる
30年も前に、島根の大根島で家内が買ってきて植えた、牡丹が今年も雨の中咲いてくれた。その家内も、今では物忘れと戦っている。
一日中雨で、外出の予定もなく、内業がはかどる。米が無いと言うので、昼過ぎ家内と、スーパーへ買い物に行く。帰り車の中で、「米は買ったかいね」と私に家内が訪ねる。レジで米のお金も...【続きを読む】
物忘れ少し遅らす鯉のぼり
面白うてやがて悲しい鯉のぼり、物忘れを少しでも遅らせるために、家内は絵手紙に通っている。写真は3回目の教室で、妻が描いた絵手紙です。この絵を見た時、嬉しくもあり、悲しくもあり複雑な気持ちになりました。続けて通ってくれることを願うのみです。
散歩道の途中の家に、藤の花がきれいに咲いていた。桜とはま...【続きを読む】
八十へ赤紙が来るクラス会
朝の間、3ゲームほどGGをして、10:30分に切り上げてクラス会の準備。
定時制のクラス会なので年齢はまちまち。一番若いのが昭和14年生まれなので、78歳だが、卒業生の三分の一は80歳を超えたようだ。だんだん数は減ってきたが、しぶといのが残っていて、それなりに元気だ。会が跳ねて二次会でカラオケ...【続きを読む】
喜楽会ここにもひとが集まらぬ
今日は、喜楽会(老人会)の総会。朝から会場設営に忙しい。おまけに、議長役を仰せ付けられ、少し緊張気味。最初に物故者の黙祷に始まり、今年11月に100歳になられる方の表彰。その人は、今も健康寿命を保ち、奥さんは入院加療中だか、一人で炊事洗濯家事一切をこなし、週3回のGGには、ほとんど欠かさずに出てこら...【続きを読む】
夏野菜キュウリトマトへ杖を立て
好天に恵まれ、家内から外回りのの掃除を催促され、重い腰を上げた。部屋に取り込んでいた蘭を二階から一鉢づつ路地に降ろすのが大変。特に階段からは最新の注意を払わないと、大変なことになりかねない。そう言えばウオーキングも少し坂道になると、膝の周りがチクチク痛くなる。
午後は墓の草取り。余りよく生えるので...【続きを読む】
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