空き缶がコロコロ与党過半数
四選が視野に入った、安部さんに、緊急事態法を発動させないためにも、せめて岸田さんしっかりしてください。
ねずみは緊急事態を感知したら集団脱走をするそうであるが、コロナだけは地球上に逃げ場所がない。コロナの終焉を、願うのは勿論であるが、このことから、軍拡の虚しさを悟って、一皮むけて再出発を願う。
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少年へ明日を語る夢がない
学校は休みになるし、内定は取り消されるし、コロナウイルスという、厄介な災難いあうとは、不運というには、あまりにも、理不尽である。昨日の新聞に、国際保健学者の話が、掲載されていたが、ウイルスは人類にとって撲滅の対象ではない。集団免疫お早く獲得すべきだと言っておられます。また免疫を持つ人が多いほど感染症...【続きを読む】
パソコンが使えますかと試験官
今は当たり前でこんなことを聞く試験かっは、居ないかもしれないが、35年くらい前は、口頭試問で、よく聞かれたらしい。
川柳奉行も四月句会は、中止になったが、近詠と印象吟、それに川柳ひろばは、投句で済むので、句会吟のない、柳誌は発行する。その川柳ひろばが今日、出来上がった。
近所のお好み屋の女将さんの音...【続きを読む】
ころがせばだんだん太る土地がある
貧乏人には縁がなかったが、金持ちには、こんな良き時代もあったが、今はコロナでそれどころではない。息子も東京にいるので、他人ごとではなくなった。会社も隔日出勤という変則であるらしい。
ニュースの大半は、コロナで占め、案理さんも、森友も、桜を見る会も、だいぶ難を逃れているようだが、いつになったら、ニュー...【続きを読む】
立ち飲みの店にもひとり評論家
酒の席での評論家はたいがい、嫌われるが、誰も相手にしなくなる。用事にかこつけたみな買えり、自分一人になってもやっめない。
万歩計は3.857歩
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米櫃を覗いて握るプラカード
メーデーが、まだ元気であったころの、句である。もう六十年も前の句である。川柳が何ともわからないときに、新聞に投稿した時の句である。今思えば大して、進歩はしていないようである。
新聞の折り込みに、文章の所々に、アンダーラインが引いてあり、ひらがなが書いてあるのを、漢字に直す脳トレがある。家内が風呂には...【続きを読む】
要介護1が隣にいてくれる
センマガ睦月賞、「感謝」の入選句である。これでも2名の選者から、入選を頂いた。かって、句集川柳擬を発刊した時、杉原正吉さんに、応援歌を書いてもらったときに、話の中で、仕事の事や、家族の句が少ないようです。いわれましたが、その時は、正吉さんの句の中にも家族の、句はないのにに思っていました。あれから1...【続きを読む】
自販機の音がさみしい無人駅
駅の自販機には、酒もビールもない。自販機から落ちたのは、コーヒーかジュースに決まっている。これではますます、淋しくなる。どうやら恋人もいないようだ。
家内はデイサービスの日。あいにく雨の中を送り出す。今日は、GGの日であるが雨のため、できないので、サウナ風呂へ直行。土日ではないが、後期高齢者が、それ...【続きを読む】
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