いざという時に間に合うあごマスク
この前から、何回かマスクを忘れて、高いマスクを買わされたので、マスクはアゴマスクにすることに決めている。それに、最近補聴器を付けているので、補聴器、メガネ、マスクと3個も、耳にかけていると、マスクを外そうとすると、補聴器に引っかかって、補聴器まで取れ、そのたびに、補聴器を付け変えねばならないのでマス...【続きを読む】
阿波土佐と歩き仏にまだ遭えぬ
四国を歩いていた頃の句。23番薬王寺から24番の最御崎寺まで、84キロ。2日の工程が、あいにく雨の中であった。一人だったら投げ出すところとだったが、仲間がいたからやり遂げることが出来たが、仏を恨んだのも事実である。
この、ブログを書きだして、5年目に入った。書くことはあまり、変わらないが、一番変わっ...【続きを読む】
減反へ金をばらまくのも政治
15.6年の前の話であるが、圃場整備と言って、10枚以上の田圃を1枚にまとめる仕事をしていた時期があった。政府の方針で、農業の大型化が目的で、大きな税金を突っ込んだ。工事が完了すると、もう、鋤や鍬では、百姓は出来なくなり、資力のある数少ない農家がトラクターを使って、百姓ではなく、農業をやり始めること...【続きを読む】
軍服の父しか知らぬ子も米寿
1月も、もう12日。2月18日は父の死後、83年になる。父の3倍近く生きても、父を超すことは出来ないようだ。父は、筑前琵琶の名手であったし、機関兵であった父は呉鎮守管内では、ヤスリの名手であった。父の百回忌は、間に合わないかもしれないが、母の50回忌は今年の六月である。春になったらお寺さんと相談する...【続きを読む】
しあわせは二人のためにくるよ明け
奉行の初句会。出席19名。今日は思いもかけぬ、稲佐嶽さんが出席してくださり、鬼焼も昭恵さんも帆子さんも村上和子さんも又、奉行のホープ濱本博子さんも来てくださり、披講に一喜一憂しながら楽しく会は終わった。本来なら、その後、新年会と言うところであったが、それは、コロナで取りやめ、自由行動と言うことになっ...【続きを読む】
戦争を仕掛ける人の二重顎
そういえば、中国も、北朝鮮も、アメリカの前大統領も、二重顎であった。皮肉にもコロナが、今の所戦争圧力を和らげたくれているようだ。
日曜日のプール。今年の初泳ぎ。水温は31℃と表示されていたが、脱衣場がコロナのせいで、出入り口を開け放してあるので、暖房が効かなく寒かった。
夕飯は寒いのでみそ汁(大根、...【続きを読む】
ちょっとの差だから競争したくなる
世の名かは広いもので、核の数では問題にならない、アメリカと、北朝鮮。それでも、金正恩は、本気で競争をしている。インドも、パキスタンも、噂では、イスラエルまでも、持っているらしい。アフターコロナは、核の問題が世界を揺るがすに違いない。
コロナと言えば、まだマスコミにも、あまり出ないような言葉が次々出て...【続きを読む】
不況風初荷の幟うなだれる
コロナでは、項垂れようにも、初荷の幟が建たない。初荷の幟が建つのはいつになるのだろうか。
昨日家内を、デイサービスに連れて行っての帰り、風が強かったので、海は少し荒れていた。その後、貨物船が下っていた。
家内をデイへ送り出して、10から11:30.その人らしい生活を送るための認知症ケアを学ぶ家族...【続きを読む】
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