米詩人、サミュエル・ウルマンの「青春」(作山宗久訳)はこう始まるとは今朝の天風録からのパクリ。私の青春とは瞬発力である。いくら悔しがっても分かみのの瞬発力にはかなわないが、九十歳を超えても持久力は、若者の質とは違うが、ある種持久力は持てるような気がする。この持久力が私に生き甲斐を与えてくれるような気がする。
サミュル・ウルマンの言葉は、老春とはある期間ではなく心の持ち方を言うと、言い換えておこう。
4時トイレ小に起きるも、又寝。6時半起こすも普通。朝食13品綺麗に食べてくれる。8時ヘルパー8時20分デイの車が迎えに来る。直ぐに乘りこんでくれたので、一安心。昼食はディサービスにて完食排便あり。入浴もあり、体操もレクも意欲的。5時帰宅すぐに夕食アナゴ弁708当を半分しか食べてくれなかった。
万歩計は708歩
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