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備後路に春を告げる三原の新明さんとは、新聞の常套句であるが何となくうれしくなる。

コロナで4年ぶりの神明さんの大ダルマが上がった。世話人も今年は、本気らしい。三原の川柳愛好家にとっては、昭和25年に始まり60回まで、行われた、三原神明祭川柳大会を八島白龍氏が一人で仕切ってこられた。その時、高揚しきった顔に、幾たびか、怒鳴られた記憶が思い出される。今になって思えば、これくらい川柳を愛した人も、珍しい。万松川柳会は、無くなって久しいが、関西の重鎮が選者に来られることでも有名であった。三原では、川柳奉行、尾道では川柳同好会、福山では、渦句会が、それぞで歴史を積み重ねている。6月の川柳全国大会、広島大会えは、それぞれスタッフを送り、広島県東部の健在ぶりを、アピールしている。

ディサービスが休みなので、私も8時50分に起き、家内も9時半に起こす。家内も休みと言うことをよく知っていて8時になっても起こすまで起きてこない。朝食も機嫌よくゆっくりと完食。私が自分の食器を洗おうとすると、私が洗うので、ほっといてと、催促される。どちらが認知症か分からい。そのくせ、東京にいる、息子が二階いるがご飯を食べに下りないと訳の分からないことを言う。近くにいる次女が11時40分頃、パンとみかんの差し入れを持ってやってくる。私たちは昼食は遅く食べたのでパスしたが、次女にはお好みを、持ち帰りしておいたので、一人食べ、洗濯や掃除を済ませてくれ、2時半頃帰る。そのあとで家内と2人で遅い昼食の焼き芋を食べる。、テレビで、美空ひばりが歌っていたので、家内が熱心に見出す。夕食はエンドウ豆ご飯を炊き、おでんで済ませる。これもよく食べてくれる。

万歩計は4.856

 

 

 

 

 

 

 

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