掲載句の意味は一般的には、短気になるようだが、私はその逆で、のんびりするようにしている。後期高齢者の運転は注意に注意をしないと大変なことになるので、無理は絶対しないことにしている。
コロナ退院から1週間の今日、チェックの為の検診。異状なしと言ううことで、入院した病院とは縁切りになりました。私も家内も、超が付く高齢者なのに、合併症も出ず、しぶとく生き返ったようです。今晩は私手造りの、焼うどん、家内が美味しいと言って食べてくれました。
ほとんどのように、家内が焼うどんをお好み屋で食べているので、作るのには、一工夫しています。わが家では、鉄板ではなく、フライパンなので、お好み屋のようなやり方では、水っぽくなるので、肉を先に炒めて、皿ににとっておき、その煮汁でキャベツを炒めるが、強火で蓋をせずに、水分を飛ばしながら、十分に炒めてこれも、別のさらに取り上げ、うどんだけを、ソースで味になじませて、キャベツと肉を合わせ、これも強火で、水分を飛ばしなが、よく混ぜ合わせると、お好み屋に、負けないような焼うどんが出来上がる。
万歩計は、5.098歩
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