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なんでか知らないが、川柳には象がよく出てくる。存在感はあるが、善人の象徴かもしれない。

夕べは夏蒲団から、厚手の毛布に途中で変えた。開けっぱなしの窓も締め切り、扇風機も止めた。寝心地が良かったのか、目が覚めたら、8時だった。家内はもう起きて着替え、カーペットのゴミを、一生懸命にとっていた。開口一番どこへいっとったんねと、わけのわからいことを言う。ご飯の支度を急いでする。家内は待っていたように、完食。そして台所の片づけ。

新聞を見ながら、父さんの川柳が出てるよと、教えてくれる。3か月に1回くらい掲載される川柳である。

万歩計は、4.516歩

 

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暗がりの出口で象がうずくまる”にコメントをどうぞ

  1. 前中 五一 on 2022年8月29日 at 9:18 PM :

    奥さん新聞読まれますか、我が家は新聞など見向きもしませんよ、朝から晩まで戯言ばかり言うとります、淋しいかぎりです

  2. 野村 賢悟 on 2022年8月31日 at 8:18 PM :

    わかってかいるのかどうかわからないが、活字は追っているようです。私の名前は見つけたらわかっています。テレビでも大雨情報なんかは、わかるらしく、大雨じゃいうのに、ここらは降らんねなどと言っています。娘からの暑中見舞いも、読んでみなさいと、聞いてやると間違えずに皆読みました。特に疲れるという字は、よう読まないと思っていたのに、間違えませんでした。それでもどう書いてあったのと聞くとわかりません。同じように淋しい限りです。

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