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最近は家族葬で、喪服を着る機会も減ったが、たまに喪服を着る機会があると、特に夏は窮屈でかなわない。扇子も冷房のきいたホールでは、欠伸を隠すために持ち歩いている。

飛行機雲なのか、雲の隙間なのか分からないが、曇り空の中にアクセントをつけていた。お隣の北朝鮮のロケットの弾道なら、大騒ぎウィしなければ、行けないし、ウクライナとロシアの戦争現場なら、すぐに逃げないと大変なことになる。幸いにほんなので、今のと所、人畜無害である。

万歩計は1.065歩。

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