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結社の親分が、後継者に譲らないのはよく聞く話。その為のせっかくの結社がなくなるは、惜しい気がするが、何ともしがたい。明治の御代にもそんなことがあちこちであったことが、小説長塚節の本の中にも、よく出てくる。お手本はいくらでもあるので、他山の石とするわけにはいかないものだろうか?

入れ歯の調子を調べるために、家内を歯医者に連れて行く。また1ヶ月先に来いとの事。

この前付けた手摺の、リース部分の契約に係の人がやって来る。これでもなかなか忙しい。夕食は外食。牛丼で済ます。

万歩計は3.598歩

 

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