キノコ雲を見たのは、広島から直線距離で≒30キロ。広島県安芸郡下蒲刈島村下島小学校(今は呉市)の校庭であった。丁度その日は、勤労奉仕で朝礼をしていた。国民学校高等科1年12歳であった。あれから75年経った今でも、キノコ雲列にいるような錯覚の陥っている。兵隊にこそいかなかったが、呉の軍港にの近い島なので、空襲の恐ろしさや、飛行機をつくっていた広の11空症の爆撃で、オジキが爆弾の直撃を受け、腕1本拾って帰って葬式をした、思い出は、今でも消えるものではない。
午前中は、公民館サロンへ、家内と一緒に行く。サロンはラジオ体操で、始まり、脳トレ体操。主に
指や手を使って、左右違った動きに挑戦。その間の時間に、久しぶりにハーモニカを吹いた、高原列車は行くの曲を、CとC#、2本で演奏そのほか、童謡など数曲吹いて終わる。
午後は川柳ひろばの、編集、校正、プリント、折込まで済ませたので、散歩はしなかった。そのせいで、散歩は530歩
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