Loading...Loading...

歩き遍路をしていた頃のスケッチ。朱印帳の門限は五時。冬の日の入りは早い。そんな時に急いで山門をくぐった時の、逆光で見た仁王さま顔がありがたく見えた。

今を盛りに朝顔が咲いてくれる。路地に植え、植木に、自由に登らせたら、植木を隠して我が物顔にはびこって、その分花もたくさん咲いてくれた。もうしばらくは楽しませてくれそうだ。

プールへ行くと、いつものスポンジのウキが仕舞ってあった。子供が悪戯をするのでと、ビート版しか置いてなかった。足が痛いので、スポンジを足に挟んで、ウキにして、腕だけで泳いでいたので、40分、全部歩いたら足が痛くなったので、次からは、ペットボトルを持って行くことにする。

晩飯は、鶏のもも肉の照り焼きとみそ汁にキュウリのなすで済ます。

万歩計は、3.201

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K