歩き遍路をしていた頃のスケッチ。朱印帳の門限は五時。冬の日の入りは早い。そんな時に急いで山門をくぐった時の、逆光で見た仁王さま顔がありがたく見えた。


今を盛りに朝顔が咲いてくれる。路地に植え、植木に、自由に登らせたら、植木を隠して我が物顔にはびこって、その分花もたくさん咲いてくれた。もうしばらくは楽しませてくれそうだ。
プールへ行くと、いつものスポンジのウキが仕舞ってあった。子供が悪戯をするのでと、ビート版しか置いてなかった。足が痛いので、スポンジを足に挟んで、ウキにして、腕だけで泳いでいたので、40分、全部歩いたら足が痛くなったので、次からは、ペットボトルを持って行くことにする。
晩飯は、鶏のもも肉の照り焼きとみそ汁にキュウリのなすで済ます。
万歩計は、3.201歩
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