川柳奉行を立ち上げる決心をつけたのが、平成10年。それから、町内27軒のポストに無断投函したのがはじまりである。。町内27軒のポストに無断投函したのが始まりであった。。案の定、いろいろな障害があったが、平成14年4月ころ、近所の方が、たった1人投句をしてくれ、創刊号を発行することができた。それが、100号.200号と続き、今では292号になり、今年中に300号を超えることになり、句会には、絶えず20人くらいの出席者が集まるようになった。これも後継者を、5年前に、鴨田昭紀氏に引きつで、軌道に乗ったせいが大きい。白龍さん亡き後、何とか三原の地に、まともな句会を残そうと思った私の思いが成就されたようで、これ以上の喜びはない。
家内をデイサービスを送り出して、私はサウナ風呂でリラックス。いつものように、サウナで砂時計と睨めっこしながら、20℃の水風呂に、どぶんを、2.3回繰り返し、電気風呂にかかり、露天風呂で、正座ストレッチを10分ほど行い帰る。
帰って16時までは、川柳作句と読書タイム。16時から晩の支度。家内が帰る時間を見計らって、みそ汁と、もやしとしめじを炒めて卵を煎り付けてものに、烏賊をを鉄板焼きにしたものを添えて、食べさせる。
食後のウオーキングで万歩計は、8.248歩

10日に撮った月は十五夜だと思ったら、十六夜の月であった。満月よりも十六夜のほうがきれいだというが、あまりにもきれいだったので、パチリ。
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