賢悟さんも若い時には、隅に置けななかったのですね。今はその報いか、苦労をしています。
デイサービスの迎えに、珍しく、主任の方が来られた。挨拶の後、主任が、私に、「お父さんのも、体に気を付けてくださいよ」言われた。主任は一般的な挨拶のつもりで、言っのであろうが、こちらはぎくりとした。このことは、いつもではないが、時に、私自身が考えていることである。今日は私が、ハーモニカの練習日で、後忘年会があるので、デイからの帰りを、1時間ほど、遅らせてもらう様に頼んでいる。
ハーモニカの練習は、今年最後なので、一年のまとめの発表会。私の、班3人は、旅愁の、2重奏で私はセカンドの担当。結果は、自分らではよかったと思っているから、揉めることはない。独奏は、演歌風「月の砂漠」を演奏。演歌風だから、多少ベースを派手に、それから、ノリを気を付けて吹いてみたが、結果は、先生にしかわからない。
忘年会に席を移して、乾杯の後自己紹介で、だんだんと、場慣れがしてきて、お酒がまわる頃には、会話が弾んできた。私は家内が六時過ぎに帰ってくるので、少し早めに席を立つので、アカペラではあるが2・3曲、俗曲を含めて、民謡など唄って、席を後にした。家内の弁当を買って家に帰ったら、6時ジャスト、お茶を沸かしていると、家内が帰ってきた。早速食べ咲いて、風呂に入り、ブログを書いている。お蔭で万歩計は、3.739歩しか歩いていない。
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「賢悟さんも若い時には、隅に置けなかったのですね」
左様で御座いましたか。でも低温でよう御座いました。
高温なら…寂聴さんや真砂女さんですよね。
独奏は、月の沙漠。
いい曲ですよねえ。わたしも、まいあさ芹洋子さんと
唄っています。十年ほどになりますが、ぼけ防止になっているのか、
いないのか。ま、いいか、楽しければ。
「6時ジャスト、お茶を沸かしていると、家内が帰ってきた」
ベストタイミングですね、人生こうでなくっちゃあ~
たびたびの返信ありがとうございます。病気の家内を持つと、つい家内の事を書いてしまうので、申し訳なく思っていますが、実のところ、川柳の事を書くと、学が無いので、誰かに何か言われそうなので、怖くてかけません。川柳ブログを始めるときに、センマガの松岡さんに、内容はどうであれ、続けるだけは何とか続けますと言った手前、書け無くなったら、店じまいをするだけです。続けているうちは、どうか応援よろしくお願いします。