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新元号は、平成の小渕さんにならって、菅官房長官が「令和」の額を掲げた。男一代の晴れ姿である。典拠は万葉集からと言うが、私が一番に感じたのは、字ずらの悪さ。今の平成に比べて、いかのにもせせこましい。それと、ラ行で始まる言葉は、高齢者には、発音しにくい。などケチをつけたわけではないが、私が感じた、第一印象である。これでも、時間が経つうちに、字ずらも、発音も、今の皇太子殿下の象徴天皇と一緒に慣れてくる。何はともあれ、発表までの時間に、大方の国民がイライラしたことであろう。

午前中はGG19.22.22.22.=85.これでは平均20には程遠い。

4/1早々、川柳奉行三原句会の4月例会。出席15名。投句者19名。投句者はほとんどが、高齢によるアクシデント。

あの日   ゆっくりとあの日をめくる珈琲屋

あれこれ  あれこれもあってチャックが引っかかる

印象吟   背伸びしても万にはならぬ

晩飯は、自家製おでんととろろ。おでんの大根がおいしかった。

万歩計は、GGを含めて、9.023

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