広島県警・広島中央署内の金庫から、こともあろうに、2017年に広域詐欺事件の証拠品8.572万円が、盗まれた事件で、盗難の発覚後に死亡した広島県警の警察官の男が犯行に関与していた疑いが強まったとして、県警がこの男を容疑者死亡のまま窃盗の疑いで書類送検する方向で関係機関との調整に入ったことが20日、捜査関係者への取材でわかったと新聞に出ていた。
警察の金庫に有った大金が、事件発生から、1年8か月近くなって、死者に罪を着せる様な、警察の態度に、庶民としては納得のいかない話である。森友・加計問題で一躍市民権を得た忖度が、もし本当なら、警察内にもこれに、似た大きな権力に対する忖度が働いたのではないかと疑いたくなる。それに関係者を含めて、共済会まで動員して、返済すると言うような話が出れば、ますます、怪しく思われても仕方があるまい。
薬が効いたのか、今日のサロンへは、行くと言うので、車で連れて行った。今日は特別に認知症テストのようなものを、広島県立大学の先生と学生が来てやられ、家内もところどころ答えていた。最後に本格的なダーツのセット取り付けて初めての人に、心電図をとるときのような端子をつけられて、ダーツを投げさされ、何かのデータを取られたようだ。
晩はきつんでうどん。と残りごはん。万歩計は、8.026歩
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