ハーモニカのボランティアで、時々行くが障害の程度はさまざまで、演奏するのをためらう様な時もある。元気のよい人は、大きな声を出して歌われるので、多少はリハビリの為になると思うが、初めからしまいまで、無関心な表情の方もいる。そんな時は、ボランティアだと言って、のこのこ出かけるのが悪いような気がすることがある。それでもスタフの方が、無表情のようでも、あれで刺激を受けて体の為になっているのだ言われると、ほっとするのである。それが証拠に、おむつを換えるときには、まだ羞恥心が残っているのだそうです。本当のボランティアは、紙おむつの、お世話をすることなのかもしれない。



今日のGGは、20.20.21.21.の82.鳴かず飛ばずであるが、健康のためだと思えば腹を立てることはない。12/17は第1回三原テレビ杯のGG大会がある。うわさによれば、参加者は500人を超えるとのこと。これも健康の為に参加することにしている。
午後は老人大学の民謡。今日は練習はさておいて、2月の発表会に、歌う曲目の、音合わせを各個人が受ける。音合わせはキーを合わせることであるが、民謡では8本だの10本だのと言って、先生が書き取って、その本数に三味線の調子に合わせて、ワンコ-ラスづつ歌わされる。帰りは、クリニックで電気治療。その帰りに、買い物して帰る。これからは、主夫の時間で、サンマの塩焼きと、きぬさやの卵とじ。それにモズクの酢の物で家内と食べる。万歩計は9.092歩
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