今年の年賀状に挿入する写真がやっと決まった。名前は知らないが赤い実をたくさんつけていた。昼のウオーキングの時に見つけた。
「呉柳」とは、呉番傘呉柳会の柳誌のな、名前である。表紙の図柄は、厳島信仰のあつかった、平 清盛が近道をする為に、音戸の瀬戸を一日で、切り開くのに、沈む太陽を、金の扇で呼び返して姿である。実際に音戸の瀬戸を見渡せる位置に、清盛の銅像が立っている。「呉柳」の54回呉市川柳大会の柳誌が届いた。そのなかから。
虫は出ていった立憲民主党 バリケードになって権利を主張する
晩の支度は家内がしてくれたが、どうも本人は何を作ったかよくわからないようすであたが、牛肉に白菜を入れたトン汁状のものであったが、何を作ったかと聞けば、汁状のものと、答えるだけだった。それでも、とんかつやカキフライ・野菜のかきあげなどは、今自分が作っているものが何であるかははっきりわかっているようである。それでも、あー旨かったと言うと満足そうな顔をしてくれる。
ウオーキングは昼30分晩は50分で、万歩計は8.883歩
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