ふうもん10月号が今日届いた。近辺の大会では、洋々さんと無限さんの気持ちよい呼名が聞かれるのも楽しみのひとつである。ふうもんは、洋々さんがやっておられる。580号を重ねる伝統ある柳誌である。私も2.3年前から世話になっているが、中々入選できない。その中から、
学生のころの日記の無鉄砲 不器用を努力で決めている着地
金メダル教授になったアスリート
みはら歴史館で、三原の武具展をやっていたので、パチリ。特に三原の刀はは愛好家の中では特に重宝がられる。1年かけて行われた、築城450年の催しも。11/4.5日でフィナーレを迎え、毛利3兄弟と、村上水軍の甲冑隊が山から海から押し寄せるらしいが、私は大竹川柳大会で見ることはできない。三原はかって江戸時代には「広島朝の間、三原で三日、備前岡山通りぬけ」などと言って、全国の武芸者が三原では手こずったらしい。
午後はハーモニカ教室。1年間アンサンブルの練習だったので、今度は独奏曲「うみ」。文部省唱歌の海であるが、いろいろテクニックがあるので手ごわい。1年で仕上げるつもりだが、どうなるものか。
晩はプールさすがに、この時期の盤には、一見の客はいない。ものを言う人は限られているが、いつもの顔ぶればかりである。いつものように60分、歩きと泳ぎ。万歩計は9.643歩。
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