名水と言っても、30年以上も飲んでいると、美味しいのか不味いのかわからないが、家内は、。ご飯を炊く水と、コーヒーの水はこれしか使わないで、美味しいと言う事にしている。それが証拠に、30年以上も飲み続けて、そのために体調を崩したことが無いので、悪い水ではないようだ。
その帰りに、サウナ風呂へ立ち寄った。知り合いの何人かに、出会ったが、口々に35℃超えの気温に並行し、同じ暑いのならサウナの方がましだと、話が盛り上がる。汗をたっぷり出して、18℃前後の水風呂に飛び込み、またサウナへ。それを普通5.6回繰り返して休憩室で仮眠を取るのが普通である。
帰って見ると家内が、美容院から帰っていた。まだ、一人で行って、一人で帰ってくるので、病気も今の所、大したことはない。今までは美容院から帰っても、知らぬ顔でいたが最近は大きな声で、「きれいになったね」と褒めてやる事にしている。前は時たま褒めてやっても、嬉しさを表に現さなかったが、今は素直に喜んでくれる。買い物などの外出でも決まって鏡に前に座って化粧をしているので、決してせかしたりはしない。「痴ほう症」の事をアメリカでは「長い闘い」と言うそうだが、決して他人事ではない。それにしても家内の、美容院代は、髪も染めて1万円を超えるが、私は1回、1.080で済む。
今日のウオーキングは最河口まで足を延ばして、ウオーキングは80分だった。万歩計は、8.439歩であった。
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