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この句は台湾の方の句で、日本の国民学校を卒業した世代の人らしい。続いて、日本語を知らぬ孫にもネンコロリ 李登輝の長い顔タイワンの顔 文部省唱歌は覚えている痴呆、続く。この句は、今川乱魚編の「酔牛」と言う句集に載っていることを、江畑哲男さんのブログで知った。台湾の方でも、昭和一桁生まれの方は、我々よりきれいな日本語を使うのに感心させられる。もう30年も間に、台湾に何回か行ったことがあるが、その時のガイドさんが、私と同じ世代の人で日本人よりもきれいな日本語を使われたのに驚いたことがある。このところの炎暑で、誤ってバケツの中に落ちたのか、トカゲがまだ、生きているらしいが、バケツのそこで動かなくなっていた。九州や東北の方では、大変なことになっているが、こちらは、少し雨が欲しい。毎晩の熱帯夜でやりきれない。

明日は市のGG大会であるが、今日の練習では、4ゲーム88。これではどうにもならない。

今日は大阪の娘が、突然、出張で帰ってきたので、スーパー銭湯で一風呂浴びて夕飯を食べた。支払いは娘がしてくれた。

そんなこんなで、今日もウオーキングは無し。万歩計はGGをやった分だけで、4.955歩。

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世界一イジメ甲斐あるクニ日本  李琢玉”にコメントをどうぞ

  1. 江畑 哲男 on 2017年7月25日 at 7:51 AM :

    李琢玉氏の川柳を引用して下さいまして、有難うございます。いずれも、名句ですよね。

  2. 野村 賢悟 on 2017年7月25日 at 8:19 PM :

    哲男さんこんばんわ。毎日暑いですね。
    台湾川柳の、杜青春さんいは、岡山の大会で何度かお会いして、話をさせて頂いたこともあります。明治41年生まれの母親が、台湾の基隆の小学校へ通っていたことがありますので、なんとなく親しみやすい気持ちを持っています。

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