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娘がせっかく帰って、家内の面会に、行ったのに、施設に、インフルエンザが発生して、会えなかったので、せめて墓参りをして、帰るというので、私の車で墓へ連れて行き、ついでに、お大師さんと、ミニ88か所のある、寺山にある私の句碑へ連れて行った。

墓には戒名晩の裏には、私の母を詠った句を、献句 半歩先歩けと母の遺言状 の句を刻み、句碑は88か所の縁で懇意になった石屋さんが、弘法大師の5っもある、巨大な像を立て、ミニ88か所を作ったのを機に、少しでも、賑やかにと、無償でで句碑を作っていただいた。今日、この日にの記念に、写真を撮ってもらった。 人生の余白へ梯子継ぎ足そう 70歳で定年退職した時の句である。この句はもともと、下五が、足してみる であったが、私の川柳の師、杉原正吉(故人)の添削によるものである。字は、松永の、高津幸雄(故人)である。

7時起床、ストレッチ、朝食は(雑煮)8時完食。年賀状、整理。追加投函して、墓参、句碑。それから、明日帰る娘が、お土産を買うのに、付き合う。12時昼食は外食、(四六時中、という面白い店で、ちりめんじゃこお茶漬け定食)完食。13期帰宅、少し昼寝をして、蛸壷作句。15時まで、それから、少し足踏みウオーキング。17時、夕食はむすめが作ってくれている。(刺身、玉子焼き、味噌汁、サラダ、風呂吹き大根、野菜炒めにご飯)私一人の食事と違って、種類が多い。これも、今夜限り、明日の朝はもう帰る。

18時、柳誌,蛸壷作句。19時まで。其れから、足踏みウオーキング。21時半まで。其れから、デスクワークなど22時半まで。23時就寝

万歩計は、3.192

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  1. 月波与生 on 2026年1月3日 at 9:12 AM :

    人生の余白に梯子継ぎ足そう

    ですね。
    2026年の梯子を足してぼちぼちいきます。
    フリーハンドで。

  2. 野村 賢悟 on 2026年1月3日 at 9:09 PM :

     1月16日93になります。家内は1日87歳になりました。1日は洗濯物を持っていく日なので、面会の時には、ささやかに、ハッピバースデイを歌っって、やり語ったのに、インフルエンザのため出来なかったが、5日の月曜日には、歌ってやろうと思っています。
     70歳の梯子は登りつくしたので、百歳の梯子用意している、最中です。

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