に楽器の
月に2回あるサロンに、今日も小学5年生の児童がやって来た。高齢者の慰問に、楽器の演奏や歌を歌ってくれたが、学校教育上は、立派な、曲や歌かもしれないが、年寄りには、痛くもかゆくもない。そんな、曲や歌は、学校でやればいいのであって、年寄りの交流の場所には、そぐわない。聞くところによれば、童謡や文部省唱歌は近頃の子供は知らないらしい。といううより、先生が知らないのかもしれない。学校では子供には他人に、対して、思いやりの心を教えているかもしれないが、爺ちゃんばちゃんとの交流会であれば、爺ちゃん婆ちゃんの好きな歌を,聴かせるのが、思いやりと言ううものではないだろうか。先生の再教育をしたくなる、今日この頃である。
6時半起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、納豆、黒酢、トマト、ミカン林檎、きゅうい、柿、牛乳、コーヒー)7時半完食。それから、スクラップ整理9時までing。9時からサロン。今日は、小学五年生が、慰問にやったくる。11時までお互いに、交流。11時引き上げる。それから軽食(おはぎ、ヤクルト、ヨーグルト、バナナ、コーヒー)完食。11時半、帰宅の途中、古新聞、ザツ紙など、処分。ポイント、29kg。13時半帰宅、スクラップ整理終わる。14時半。郵便物整理16時まで、17時から、夕食のおでん、温める。間に足踏みウオーキング、18時夕食「(おでん、ちくわ、こんにゃく、はんぺん、玉子、大根、牛筋など)自家製ペーストでパン、柿、ミカン」18時完了。18時から、足踏みウオーキング、21時まで。21時から22時半まで、パソコンウヲーク23時就寝。
万歩計は6.073歩
Loading...

















































難しい問題ですよね。
子どもは学校の指導に沿って訪問してるでしょうし、学校はみなさんのニーズがわかってないし、みなさんは学校に提案できる立場にないでしょうし、、、。
でも世代を超えた交流は大切ですから寛容に続くことをお祈りします。
世代を超えた交流ができるといえば川柳もそうですが、こちらも若い人は若い人、高齢者は高齢者と分断が進んでいるような気がして心配です。本来川柳は世代問わず楽しめるものなんですけどね。
おかえりフェスタと言う名前で、年寄りが集まって,つまみ食いをしながら、お喋りを、する会が、毎週水曜日あるが、私は、尾道の句会があるので、1と3の水曜日にしか出席できない。そこでは、囲碁や麻雀をして楽しんでいます。そんな中、川柳が好きなおばあちゃんが居て、盛んに作句して来て、見てくれと出すので、最初のうちは、いい加減にしていたが、どうも本気のようなので、川柳の、いろはから、少しづつ話をしてやっている最中である。もし、その人にとって、血や肉になるなら、競吟とまでいかなくても、その人の慰みに入ればよいと思って、しばらく、付き合ってみたいと思っています。