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今年の漢字一文字は「熊」に決まった。墨痕鮮やかな「熊」をテレビで拝見した。国会では、貧乏人には得にならない議論が日がな一日続いているが、総理も閣僚ものらりくらりと焦点を外し野党の答弁になっていない。変な数合わせの過半数で、総理も強気である。

さて、表題の、ゴロ合わせは、確か国民学校、五、六年生の時、国語の時間に、先生が、「熊」の字の書き中を覚るのに、教えてくれた、呪文のようなものである。九十を超えても覚えているから不思議である。ム、月、ヒ、ヒ、、、、、と組み立てれば確かに、熊と言う字になる。先生は、上手いことを言ったものである。

6時50分、起床、ストレッチ、朝食、(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、納豆、きゅうい、林檎、柿、黒酢、牛乳、コーヒー、玉子スープ)8時完食。スクラップ整理jng。9時より耳鼻科で耳の、垢取り。半年先予約して帰る。買い物して帰ると、10時半。スクラップ整理続き、12時で済ます。直ぐに昼食(玉子スープ、パン、オクラとおかかの酢醤油和え)12時半完食。12時半民謡教室へ出かける。山陽節他、10曲。15時半帰宅。入浴、洗濯。16時半、夕飯の支度、土鍋で飯を炊く。テレビ、ニュース、夕飯、(玉子かけごはん、卯の花、ミカン、柿、)18時半完食。19時から、足踏みウオーキング、22時まで、22時半から23時まで、パソコンワーク。23時就寝。

万歩計5.519歩

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  1. 月波与生 on 2025年12月13日 at 6:04 PM :

    私の暮らしているところは人口8,000人程度の高齢化が進んだ過疎の町で、子供の数より熊が多いんじゃないかと思うくらい熊がフツーにいます。
    知人の知人〈なので知らん人ですか〉がボランティアで熊罠を仕掛けて熊を捕獲していて今年は二十数頭捕まえたと言って肉をくれたけど不味くて食えない、という話をその知人がしてました。きっと、熊肉を美味しく食べる料理方法が広まれば現在の熊騒動も落ち着くのではないでしょうか。牛より美味ければ人は熊を食べ尽くすでしょうから。

  2. 野村 賢悟 on 2025年12月13日 at 9:34 PM :

     私の住んでいる町は、尾道より西へ12キロほどの、瀬戸内沿いの、人口9万そこそこの街で、戦後すぐは、帝人の主力工場と、天然繊維を扱う紡績工場、それに三菱重工などがあり、活気がありましたが、今は撤退や、縮小で、じり貧状態で、さっぱりです。広島空港も三原市にあり、わが家から、車で30分頃のとこにありますが、街の活性化にはあまりなっていないようです。
     
    私は猪の肉は食べたことがりますが、熊の肉は、まだ食べてことはありません。最近は、ジビエと言って、一部の人が盛んに進めていますが、何とか上手い調理法は無い物でしょうか。話は変わりますが、漢方で、「熊の湯(熊胆・ゆうたん)」万能に効く様ですが、その方へ廻せないものでしょうか?。

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