消費者は...
近くに大きなマーケットがあるのに車で5分ほどの所に新しいマーケットが開店した!百均のお店もある。40年前に家を建てた時は周りは桑畑だった。県の分譲地で比較的安く土地が買えたので家を持てたのだが、北関東自動車道が開通して周囲は一変した。すぐ近くに前橋南インターチェンジが出来、家から歩いて5分の所にコ...【続きを読む】
孫台風...
この前の三連休、東京の次男坊家族が帰省していた。近くに住む長男坊家族も遊びに来て賑やかしいこと。長男の娘は次男の娘と大の仲良しで、一緒に二晩を過ごしていった。孫3人は鬼滅の刃のシャツを着て前橋のルナパークの立体迷路で大はしゃぎ!とてもジイジはついていけません。まあみんな元気で仲良しなことは嬉しい限...【続きを読む】
新発見...
先日の土曜日は「川柳さろんG」の集い。この会場は感染予防に厳しく、入場する時には体調を書いた書類を出さなくてはならない。広い部屋も8人限定、以前は20人近いこともあったのだが…。課題は「山」、いろんな山の句が出て句評会が楽しかった。私は以前は研究者だったのでこんな平凡な句しか出てこなかった。研究は...【続きを読む】
マウナケア...
「川柳漫遊記」シリーズ(33)
平成19年の「ハワイ島の旅」最終回です。旅先でサンライズやサンセットの写真を撮るのが旅の目的のひとつになっています。ハワイの海のサンライスやサンセットも素敵ですが、めったに来れない山の太陽の写真も心に残るものがあります。ハワイ島最高峰のマウナケアのサンセット、神々し...【続きを読む】
可愛い子...ワクチンの私見
「川柳漫遊記」シリーズ(32)
平成19年の「ハワイ島の旅」続きです。宿泊したホテルの一角に「ホエールウオッチングポイント」がありました。冬のハワイの海には子育てにやってくるザトウクジラが沢山います。ハワイの海は遠浅なので天敵が少なく、子育てには良いそうなんです。そのポイントには大きな白い仏像があ...【続きを読む】
この歳で...
昨日は川柳マガジンクラブ高崎句会!いつも賑やかなMさんが風邪で急遽欠席だったが、6名と言う少人数でも和気あいあい、楽しいひと時を過ごした。写真は「蛙」の題で作った自句、70の半ばになっても青臭いことを言ってる私は今でも手も足も出ないおたまじゃくしのようなものだろう。まあ一生このままで過ごせればそれ...【続きを読む】
コナコーヒー...
「川柳漫遊記」シリーズ(31)
平成19年の「ハワイ島の旅」続きです。ハワイ島一周ツアーに出かけた際のことです。コナというコナコーヒーで有名な街があります。空港もここにあります。立ち寄ったコーヒー販売所ではコーヒーの木(写真右)を見ることが出来、数種のコーヒーを試飲することができました。いくつか飲...【続きを読む】
宇宙人...
「川柳漫遊記」シリーズ (30)
平成19年の「ハワイ島の旅」続きです。ハワイ島で一番高いマウナケア山のサンセットツアーに出かけました。山頂まで立派な道路がありますので四輪駆動車で登ります。標高は4000mを越えますので途中で休息を取り、水をとり、高山病に対処しました。ご存知の方も多いかと思います...【続きを読む】
ボートやら...
「川柳漫遊記」シリーズ(29)
平成19年の「ハワイ島の旅」の続きです。ハワイ島で宿泊したホテルは、「ヒルトンワイコロアビレッジ」その名の通り、広大な敷地を持つ村(ビレッジ)のようなホテルです。宿泊棟までは、写真のボートかモノレールで行くことになります。すぐそばにゴルフ場もあり、日本人の下手なおじ...【続きを読む】
コロナ禍で...
3年に1度勤務していた会社の研究所のOB会を行っていた。来年の3月がその期日に当たるのだが、このコロナ禍で仲間たちと相談して延期することにした。一番暇をしている私が会員に延期の案内状を出すことに…。入社当時は各事業所に研究所があり、私が入った研究所は新事業を担当する中央研究所的な存在であった。若い...【続きを読む】
溶岩の...
「川柳漫遊記」シリーズ(28)
平成19年の「ハワイ島の旅」です。ホノルルのあるオアフ島には何回か行っていたのですが、ハワイの他の島にも行ってみようということになり、この年からハワイ島、マウイ島、カウアイ島と毎年出かけてみました。ハワイ島はハワイ諸島では一番大きな島で、今でも火山活動が盛んです。そ...【続きを読む】
七枚の...
川柳マガジン誌11月号が届いた!
懸賞川柳も文学賞もさっぱりだったが、時事川柳で思いがけず天位を頂いていた。時事川柳で頂くのは初めてかもしれない…。ということで急遽、予定外にこのブログを作成してみた。今年の全米女子オープンテニス、コロナ禍で無観客であったが、大坂なおみの試合ごとの入場時のマスク姿に...【続きを読む】
カップ麺の...
今日は「川柳さろんG」の集い。三密を避けて、参加人数は予約制で8名!コロナ禍前には20人近くの参加者だったのだが…。早く元通りになりたいものだ。
今回の課題は「待つ」。もう誰かを待ってイライラするということもなくなったが、カップ麺の熱湯投入後の3分間は時々待てないことがある。まあ少々固めでも拘りの...【続きを読む】
バージンロード...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(89)
ベストコレクションのシリーズです。長女の結婚式からかれこれ15年ほどになるだろうか。そんな昔の句なのだが、よからぬ息子たちは「お父さんバージンロードを歩く時はきっと泣くよ!」と言っていたそうである。実際のバージンロードでは、長女と歩幅が合わず...【続きを読む】
沢山の...
「川柳漫遊記」シリーズ(27)
平成19年の秋田の旅の最終回です。男鹿線で羽立駅に着き、観光タクシーをお願いしてなまはげラインを北へ、満員の「ナマハゲ伝承館」に滑り込みました。満員のお客さんの中にはナマハゲよりも怖い顔の人も…。いろんなナマハゲを楽しみました。タクシーの運ちゃんのご厚意で、入道崎や...【続きを読む】
男鹿線に...
「川柳漫遊記」シリーズ(26)
平成19年の「秋田の旅」の続きです。二日目は秋田市内を見て歩きました。千秋公園、秋田城、竿灯関係の資料館など…。三日目は男鹿線に乗って男鹿半島へ、目的地は「ナマハゲ伝承館」。地方の路線に乗ると土地土地の言葉に逢うことが出来る。都会の電車内は喋る人はほとんどいないが、...【続きを読む】
角館...
「川柳漫遊記」シリーズ(25)
平成19年の秋田の旅の続きです。秋田市内のホテルに3泊しましたが、秋田に行く前に角館で降りてみました。「角館」をネットで調べますと、
「角館は戦国時代には戸沢氏の本拠地であった。関ヶ原の合戦後の1602年(慶長7年)、戸沢氏が常陸多賀郡へ転封、佐竹氏が秋田へ入部し久...【続きを読む】
主に似て...
今日は川柳マガジンクラブ高崎句会。
台風14号の影響なのか、秋雨前線の影響なのか冷たい雨が降り続く中を、8名の方々に参加を頂いた。欠席投句も1名。時間短縮を試みるにも関わらず、話が尽きず、楽しい時間を過ごした。写真の駄句は「ランク」の没句。味覚のセンサーがない私は何を食べても飲んでも違いが分からな...【続きを読む】
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