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「川柳漫遊記」シリーズ(38)

平成20年の「オアフ島の旅」最終回です。最初に紹介しましたように、オアフ島・ハレアカラ山のサンライズツアーのガイドさんは同郷の群馬県出身の方で本業はカメラマン!たっぷりと老人夫婦にポーズをとらせ、記念に残る写真を撮って頂きました。下の写真のシャッターチャンスなどもう金輪際ないことでしょう。貴重な一枚です。写す方からしたらもっと若いピチピチのモデルの方が良かったとは思いますが…。サンライズは感動的でしたが、日の出前の満天の星空も素晴らしかった!南十字星もバッチリ!もう思い残すことはないとも思いましたが、まだ執念深く生きております。

満天に極彩色の星が降る   潤

*今年のブログはこれで終了させて頂きます。今年もご愛読ありがとうございました。これまでの川柳活動状況を振り返りますと、

1.作句数 38800句余り (ワードとエクセルで保存 USBにバックアップ)

2.フォト川柳数 1700句余り (PCとiPadに保存)

3.出版数 4冊 できれば来年もう1冊 ( ´艸`)

4.川柳マガジンブログ 539回

5.川柳マガジンクラブブログ 28回

来年はコロナ禍も収まり句会大会が開けますように、みなさま良いお年を!!



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満天に...”にコメントをどうぞ

  1. このみ on 2020年12月31日 at 5:01 AM :

    すごいですね!この作句数!!
    今年だけの数ですか?びっくりです。

  2. 勢藤潤 on 2020年12月31日 at 7:23 AM :

    このみさん コメントありがとうございます。
    川柳を始めてからの作句数ですよ。一日平均では五句ほどです。
    多作駄作ですが、楽しんでいますよ。
    良いお年を!来年もよろしくお願い致します。

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