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2022年7月27日
♥
14
ご一緒に...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(103) 久し振りのこのシリーズです。「ベストコレクション」が発刊されてもう五年もたつのですねえ~。今年は「令和川柳選書」が話題を呼びそうです。みなさんはエントリーされましたか? 小学生のこ...
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2022年7月24日
♥
17
追憶の...
昨年から通い始めた埼玉県深谷市の「空っ風吟社」、しばらく前に連絡網の電話で「NHKさいたまの川柳コーナーに投句して下さい」が入った。空っ風吟社の酒井青二先生が選者をされているからだ。課題は「振り返る」、ネットで投句してみた。ラジオの発表日...
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2022年7月21日
♥
13
清弘さん...
「川柳漫遊記」シリーズ(115) 平成25年の「吉野ケ里川柳大会の旅」の最後です。この旅ではいろいろ楽しいことがありましたが、大会が終わった日の夕方に主催者の真島清弘さんに「隆という名はよくあるので雅号を頂けませんか?」とお願いしていたと...
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2022年7月18日
♥
18
わがままな...
「川柳漫遊記」シリーズ(114) 平成25年の「吉野ケ里川柳大会の旅」です。ここ数年はコロナ禍で吉野ケ里川柳大会は開催されていませんが、この頃は毎年出かけていました。私を父のように慕う(?)卑弥呼がいたからです。写真(古い写真でぼやけてい...
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2022年7月15日
♥
14
じいちゃんは...
先日の土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会。参加者は、竹中たかを、星野睦悟朗、田島悦子、簗瀬みちよ、湯本良江、三浦拓也、勢藤潤の7名。欠席投句は、天野敏香、滝沢博美、宮崎正男、宮崎一子、大沢覚、田口もとい、山津隆雪の7名。相変わらず熱心な句...
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2022年7月11日
♥
13
良心を...
先日の金曜日は埼玉県の深谷市で空っ風吟社の句会。家を出ようとしていると「安倍元総理銃撃!」のニュースが!! ただただ驚いてしばらくニュースに見入っていた。平和国家の日本でこんなことが許されていいはずがない。いろいろと物議があった安部さんだ...
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2022年7月8日
♥
15
天国へ...
これまでこのブログに700句余りのフォト川柳を紹介させて頂いた。趣味の写真と川柳を合体させてみたのだが、作り溜めたフォト川柳は1127句になる。いい句ができればそれに合う写真を見つけたくなるし、いい写真が撮れればそれに合う句を詠みたくなる...
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2022年7月5日
♥
10
値切ったら...
「川柳漫遊記」シリーズ(113) 平成25年の「東地中海クルーズ」の最終回です。船は出港地のベネチアに戻ってきました。船を降りてここベネチアでもう1泊!添乗員さんが「ゴンドラに乗りたい人がいたら値切ってみるわ!」と仰ったのでお言葉に甘えて...
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2022年7月2日
♥
12
アドリア海...
「川柳漫遊記」シリーズ(112) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。朝日や夕陽の写真を撮るのが好きで、旅先でもチャンスがあれば撮るようにしています。海の上では朝日も夕陽も障害物がありませんのでバッチリです!早起きするのは辛いので...
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2022年6月29日
♥
14
黒船を...
「趣味人倶楽部」というサイトの川柳の会で毎月ネット句会を楽しんでいる。6月の課題は「幕末」(時代吟)。時代吟に慣れない方が多く、その時代に入り込んで詠んだ句が少なかったののは残念。そんな中で弊の写真の句が一番多くの票を頂いた! 幕末(ばく...
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2022年6月26日
♥
10
城壁の...
「川柳漫遊記」シリーズ(111) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。船はイスタンブールからクロアチアのドブロブニクへ。ネットでのドブロブニクの紹介です。 「1979年に世界遺産に登録された旧市街は「アドリア海の真珠」とも謳われる...
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2022年6月23日
♥
10
絨毯屋...
「川柳漫遊記」シリーズ(110) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。クルーズ船の寄港地でのツアー旅行はいいのですが…、かならず最後にお土産屋に連れていかれるのには閉口します。前の寄港地のイズミールでは高級な革製品のお店に連れてい...
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2022年6月20日
♥
11
ブルーモスク...
「川柳漫遊記」シリーズ(109) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。イスタンブールの街は心配したような混乱はなく、大勢の観光客で賑わっていました。この街で見たかったのは歴史の要衝ボスポラス海峡とブルーモスク、ボスポラス海峡は「向...
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2022年6月17日
♥
11
イスタンブール...
「川柳漫遊記」シリーズ(108) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。トルコのイズミールからイスタンブールへと向かいました。イスタンブールはボスポラス海峡を挟んで、アジアとヨーロッパを直結する街です。現在のウクライナ戦争の黒海の入...
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2022年6月14日
♥
11
愛された...
先日の土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会!参加者は、星野睦悟朗、竹中たかを、天野敏香、滝沢博美、田島悦子、田口もとい、簗瀬みちよ、三浦拓也、勢藤潤の9名。欠席投句者は、宮崎正男、宮崎一子、山津隆雪、亀山夕樹子、大沢覚の5名。課題は「妥協」...
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2022年6月11日
♥
12
本を読む...
「川柳漫遊記」シリーズ(107) 友人に格安のクルーズを紹介してもらって以来、毎年1度はクルーズに出掛けるようになった。これまでに10回のクルーズに出掛けているが、「川柳漫遊記」には今回の5回目のクルーズが最後になっている。ここ数年はコロ...
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2022年6月8日
♥
13
クレオパトラ...
「川柳漫遊記」シリーズ(106) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。船はカタコロンを出港してトルコのイズミールに着きました。ここからはバスで「エフェソス遺跡」に向かいます。この遺跡には「地中海クルーズ」の時にも来ていますが、良い...
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2022年6月5日
♥
10
真っ裸に...
「川柳漫遊記」シリーズ(105) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。バーリを後にした船はギリシャのカタコロンに着きました。雰囲気のある港町です。ここからバスで古代オリンピックの発祥地オリンピアへ、神々の話を聞きながら…。オリンピ...
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2022年6月2日
♥
8
トゥルッリの...
「川柳漫遊記」シリーズ(104) 平成25年の「東地中海クルーズ」の続きです。船はベネチアを出港してイタリアのバーリに入港しました。ここからはバスでアルベロベッロに向かいました。トゥルッリの街を見るために…。トゥルッリとは、 「南イタリア...
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2022年5月30日
♥
12
待つだけで...
今月送られていた作品集に第2回桐生市交流川柳誌上大会の冊子がある。写真はその作品集の表紙!いかにも川柳っぽい表紙だったのでついお借りした。いっぱしの柳人らしき雰囲気がとても好きだ。数年前までは通常の大会だったが、このコロナ禍で誌上大会は仕...
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profile
勢藤 潤
(せとう・じゅん) 昭和21年富山県生まれ、群馬県前橋市在住。 平成10年癌の治療で三カ月の入院生活中、気晴らしに川柳を始める。番傘川柳本社、川柳葦群、前橋川柳会などに所属。 著書に、「雷が病院...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
名雪凛々
川柳作家ベストコレクション 名雪凛々―花びらになってあなたに逢いに行く
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-959-9
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
定価:(本体
¥
454
+税)
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
新家完司
令和五年
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
最近のコメント
ありがとうございます。よろしくお願い
勢藤潤さま 早速のご連絡ありがとうご
柳山さま コメントありがとうございま
勢藤潤さん 「東京みなと番傘」9月号
「アーカイブ」お楽しみ下さい。
句集届きました。 ありがとうございま
ひとそれぞれ、甲子園にはみなさんいろ
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