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年賀状のシーズンも終わりを告げた。例年年賀状は家内と合わせて300枚、家内が50枚、幣が250枚といったところ、ひとつの趣味みたいになっている。

今年は、宛先不明の戻りが1枚、あて名を書いてからの欠礼が1枚、同じ宛先を2度印刷が1枚で残りが1枚。過不足はほぼなく、上出来の方だろう...。

半分以上は以前の会社の友人知人、川柳の関係者は40枚ほどで少ないが、約半数の方々の年賀状には年初の一句!それぞれの個性があって楽しい。残りは昔からの友人たちや親戚筋。旅で知り合ったお友達も少しいる。しかし「今年で年賀状は終わりにしましょう」というご高齢の方も2名、だんだん減っていくのだろう。

一番うれしいのは孫たちから(正確には子供たちから)の年賀状。毎年毎年の成長が見て取れて楽しい。ジイジも頑張って元気でいないといけない。さてお年玉年賀はがきは何枚あるのかな、去年は15ほどの切手シートをいただいたのだが…。

じいちゃんが元気をもらう年賀状   潤



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