当たり外れは神様の言う通り
運転免許更新しました。
40年前にやった白内障(外傷性)手術後の左眼は
術後10年を経て二度目の 眼内レンズ装着手術を経て
角膜の凸凹による乱視と眼の濁りで、視力は0.3ぐらい。
最近右眼が 老人性白内障で 視力0.3になったので
右眼を手術することに。
4月11日に 日帰りで手術。
水晶体が吸引さ...【続きを読む】
サクラパトロール(新京成五香駅)
最寄りの新京成五香駅の構内に、数本の桜がある。
毎年楽しませてくれるのだが、今日はここの桜を紹介。
ご覧のように ほぼ満開。
松戸へ出る序に、駅のホームから撮った。
ケータイなので 写真が良くない。
しかし 写真機を持ってないので ゴメン。
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サクラパトロール(六高台)
家から歩いて10分ぐらいの「六高台」桜通りへ
上昇した気温に誘われて出かけた。
約1・5キロの通りの両側に桜並木がある。
5分咲きから7分咲きぐらいで、通り全体がピンク色に染まっている。
今週末には、満開に近くなるだろう。
入口の交番の裏は、8分咲き。花見提灯は先週からスタンバイ。
でも、まだ風...【続きを読む】
取り留め無きままに
桜の便りが待たれる中、花冷えと称する寒い日が続く。
近所の「六高台さくら通り」も、ここ2~3日、蕾が固い。
蕾が脹らむと、通り全体が ピンク色に染まるのだが、
まだその兆候はない。
少し暖かくなると一気に咲きそうである。
寒空に着込んでサクラパトロール 由宇呆
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お久しぶりです
さしたることもなく、ご無沙汰しました。
まぁ 元気で生きております。
あまりご無沙汰では 申し訳ないので
書き込みしています。
節々の痛みは生きている証 由宇呆
春風にゴゼの明るさ身の軽さ 由宇呆
では、また。 由宇呆 拝
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インターフォンが壊れた
我が家も18年になって だいぶくたびれて来た。
しばらく前から、宅急便の応対がつっけんどんだと
思っていたが、ふと気づいて若いあんちゃんに聞いた。
中からの声が聞こえるかどうか、やはり聞こえていなかったらしい。
施工業者に聞くと、多分外側の機器の劣化だと。
ホームセンターで見回すと、同じ型があった。...【続きを読む】
東葛新春句会を早退
そんな大げさな話ではないが、東葛の新春句会を早退した。
前日からちょっと熱っぽい感じで、鼻水、くしゃみが盛大に出た。
勿論 パブロンゴールド顆粒を 三食後に服用。
早めに床に就く予定で、9時過ぎには2階のベッド脇に逃避したのだが
パソコンを開けて、今嵌っているジョン・デンバーの
「カントリー・ロード...【続きを読む】
初空の雲量0へ裸富士 由宇呆
三が日も過ぎましたが、おめでとうございます。
たまたま 元旦に 精進湖で 快晴の富士山に 逢いました。
お年玉に 写真を。
12月31日に 海野宿で 一茶の句碑を 見付けました。
夕過の臼の谺の寒さ哉 一茶
エピソード1
上田...【続きを読む】
一年の区切りとは何でしょう?
毎年 年末が近づくと考えることに
一年の区切りって何だろう という事がある。
★人間が決めた 約束事 の一つ。
★季節感のない地方(熱帯、極北など)では
・・・「年の区切り」など思いも付かなかったのでは。
★狩猟生活の時代は
・・・あまり考える暇がなかったのでは。
★農耕栽培の時代になって
・・・...【続きを読む】
金星探査機「あかつき」
金星探査機「あかつき」が金星の周回軌道に乗った。
打ち上げ以来の紆余曲折は、新聞紙上などでご覧になったことだろうから
ここでは省略するが、チームの責任者中村正人教授の言葉を 引用する。
「長期間のフライトで疲弊した探査機を活かし続ける苦難の日々でしたが、チームの結束で乗り切りました。
★今回の意義は...【続きを読む】
二つの講座(続編)
前のブログで、二つの講座が修了する話をした。
今日はその続編。
予定通り、ほのぼの講座は11月25日に最終回を終えた。
アンケートの結果は」下記の通り。
ほのぼの講座アンケート結果(20名回答) 2015.11.25実施
講座全般について(満足度)
A 良かった(17) B 普通 (1) C 悪...【続きを読む】
取留無く・・・野田の大会と二つの講座
報告が遅くなって済みません。今月21日(土)の川柳会・新樹15周年大会と
22日(日)の野田川柳会の第二回野田市文化祭川柳大会が連荘であった。
・・・新樹の大会は 江畑講師のブログで詳しく報告済だから触れないが
・・・パネラ―もフロアも一体となった考えるコーナーが持てたことは
・・・特筆すべきことと...【続きを読む】
いつの間にかブログ一周年が過ぎ
今朝 団扇さんのブログに触発されて、由宇呆も初回を見てみると
2014年10月4日の日付だった。
ボンヤリとブログ一周年が過ぎ 由宇呆
気付かないほど忙しかったのか、余裕の無さか、分からないが
幸か不幸か 充実していた としておこう。
実際今年は忙しかった。
年を経るに従い、神経細胞が減り、情報...【続きを読む】
東葛川柳会の記念講演に於ける発見
理系出身で還暦を過ぎてから文芸の世界に入った者にとっては
新しい発見と言っても良い。
10月31日の東葛川柳会・記念講演「韻文史の中の俳諧」で
「日本の詩歌の歴史」で 一番基礎になるのは、「漢詩」であることを
認識して、愕然とした。今までは、それは「和歌」であると思っていたから。
佐藤先生によると、...【続きを読む】
つくばね番傘の牛久大仏吟行会へ
11月6日 つくばね番傘社の「牛久大仏吟行会」へ参加した。
お早うございます。 山本由宇呆です。
昨日は 吟行会にお邪魔させていただき、有難うございました。
大仏さまに 初お目見え出楽しみでした。
一連の 小川芋銭関係のところも、初めてで面白く見せて貰いました。
小川芋銭の敷地は広々と、記念館などの...【続きを読む】
取留無・・・鹿沼へ(3)
鹿沼へ(2)の続き。
今年は、創立15周年記念大会という事で、
課題の頭を繋ぐと「じゅうごしゅうねんきねんたいかい」。
「重要」「強引」「執念」「気迫」「念願」「体力」「快活」
席題はこれに関係なく「天」
「重要」で 由宇呆の句
餡パンの桐箱に押す御用達 が 初声賞。
ありきたりの句で 済みませ...【続きを読む】
取留無・・・鹿沼へ(2)
鹿沼へ の続き。
新鹿沼へ着いたのが9時45分。駅前の薬局(山川苦酢利さんの店)へ寄る。
お約束で坂田山の鹿沼市文化センターまで、便乗させて貰う。
苦酢利さんは、由宇呆と同じ高校の4年先輩。かぬま川柳会の前前代表、
白石洋さんと同学年。薬屋さんだから当然、薬剤師。ケアマネージャーの
資格も持って、老...【続きを読む】
取り留めもなく・・・故郷、鹿沼へ
我が第二の故郷、鹿沼へ行ってきた。
序に第一の故郷は、生まれて10年を過ごした富山である。富山の話は後に譲るとして。
今日10月25日は、第15回かぬま文化祭川柳大会だった。
東武日光線の北千住7時21分の快速に乗りたかったのだが
少し寝坊してこの快速を逃がした。折からの観光シーズンで
特急スペーシ...【続きを読む】
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