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我が家も18年になって だいぶくたびれて来た。
しばらく前から、宅急便の応対がつっけんどんだと
思っていたが、ふと気づいて若いあんちゃんに聞いた。
中からの声が聞こえるかどうか、やはり聞こえていなかったらしい。
施工業者に聞くと、多分外側の機器の劣化だと。

ホームセンターで見回すと、同じ型があった。
本器と子機 合わせて定価2万ぐらいが、8000円ぐらいで買える。
現行がAC電源直結なので、電源工事など面倒なので電池式にした。
今日3時間あまり 楽しんで、取り付けから、テストまでやった。
15年も経つと外の子機の撚り線がさびてぼろぼろだった。
形あるものは経年変化する。人間も。

なんとか出来るもんですね。

ちょっとしんどい老眼鏡にプラスネジ  由宇呆



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インターフォンが壊れた”にコメントをどうぞ

  1. 植竹 団扇 on 2016年2月28日 at 11:01 PM :

     1,故障の発見の発見2,業者問い合わせ3 ホームセンターへ出向く。4 ,同じ型を判別5、取りつけ、5、テスト それらを3時間かけて楽しむ。由宇呆さんはエライ。
     団扇の場合。玄関ドアがきつくなって開け閉て困難。親父が使っていた経師屋のカンナを探し出して、ドアをぎしぎしと削りまくる。ドアキイもズレてきて鍵が掛けられない。ドア全体を替えようにもドア枠が歪んでるのだから、仕様がない。文書には表現し難い「文科系の応急処置」で誤魔化している。「外壁の修理は如何?」「太陽光発電は如何?」の電話には「近く立て替えの予定です」と応えて、「保険勧誘・お墓は如何?」などには極近い親戚に関係業者がいると応える。理科系ではあるが栄養学専攻の妻の手にも負えないことばかり。

    • 山本 由宇呆 on 2016年2月29日 at 10:33 PM :

      団扇さん  有難う。
      今回は たまたま上手くいったけれど、実は三日ぐらい休み休み考えました。
      大蔵省と交渉しながら 予算と費用を見比べながら でした。
      外カベの修理塗装には 「うちはメーカーとメンテナンス契約をしているので」
      太陽光発電には  「あと5年で老人ホームへ移るので」
      保険勧誘には  「80歳を過ぎてるから 駄目でしょう」
       「声がお若いから80とは思えない」には「保険屋さんは皆そう言って褒めてくれます」
      お墓は? には 「田舎にでっかいのがあります」
      などと 応えています。

      嘘も方便 護身の術

      では、また。   由宇呆 
      追伸  韓国ではまだ明石に合わせてました。うろ覚えで 失礼。

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