頂点で軟着陸が難しい
結社の親分が、後継者に譲らないのはよく聞く話。その為のせっかくの結社がなくなるは、惜しい気がするが、何ともしがたい。明治の御代にもそんなことがあちこちであったことが、小説長塚節の本の中にも、よく出てくる。お手本はいくらでもあるので、他山の石とするわけにはいかないものだろうか?
入れ歯の調子を調べるた...【続きを読む】
大昔の後が消えない尾骶骨
尾骶骨はあっても、蒙古斑は、あるのだろうか。最近、赤ちゃんをのお尻を見ることはないので、確かめようがない。縄文時代の痕跡は無くなったのだろうか。口の端にも上らない様だ。
GGへ足を引きずりながら行って来た。スコアは相変わらず、85で、80の壁を破るのは難しい。
認知症の薬を飲みだして、幾分妄想や妄言...【続きを読む】
ベベルギア思考回路を切り替える
ベベルギアは傘型歯車のことで、横軸の回転を縦軸に回転させる装置のことで、思考を変えるのに都合の良い歯車である。紡績工場の修繕係の経験から……
今日は終日雨が降った。藤沢周平の、小説長塚節を大分読み進んだ。このころでも、結社の跡継ぎは、大変だったようだ。
万歩計は、3.528歩
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座標値で1ミリ単位になる境
昔街中の区画整理工事をしたことがある。うるさい地主にかかると、座標値を持ち出して、境界を主張されたことがある。もうそのころには、光波を使っていたので、計算上はミリ単位で、境界を出していたので、難を逃れたが、世の中には、我欲の強い人がいたものである。
午前中は、家内を歯科へ連れて行く。失くした入れ歯が...【続きを読む】
真夜中にひとが来てると起こされる
これも575になっているので、立派な川柳だと思っているのは私でけかもしれない。しかし、結社川柳からは、とんでもないと、叱られるかもしれない。それはイメージの中で介護のことを考えているだけで、実際そんな目に合っていない人のだ、と私は思っている。
8:25デイへ送り出す。機嫌よく家を出る。連絡帳によると...【続きを読む】
核時計また進ませる日本海
国民は欲しがりません勝つまではの標語に踊らされているのかもしれない。ロケットの発射実験もただではあるまい。
万歩計、は2340
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べた凪へ小石を投げてみる勇気
べた凪へ、小石をおそる、おそる投げて、様子を窺っているのは、勇気ではなくではなく臆病なのではないだろうか。猪突猛進は私の、気性に合わない。
GG。先月は1ヶ月で、ホールインワンが3個しか入らなかったのに、今月は3回(2/9)で6個も入った。
万歩計は4.029歩
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四万十の鮎がダム湖を作らせぬ
今は四万十市になっているが、旧中村市。これと同じ失敗をしたのが、周南市こと,徳山市。本籍地が徳山の私は、周南市に合併されたとき、やるせない失望感を感じた。何年振りかに妹の旦那の葬式に行ったとき、駅のアナウンスを聞いて、故郷に帰ってとほっとした。中村市のOBの方もきっと、私と同じ悲哀を感じられたことで...【続きを読む】
空港でまだ買い足している土産もの
バブルの頃が懐かしい。中小企業の土建屋でも、あの頃は年に1回は海外旅行へよく言っていた。旅慣れている、社長連中となま草者は、宅配で送っていたが、おばちゃん連中は、肩に振り分けで、前後ろに荷物をぶら下げ、両手に目一杯の荷物を下げていた。コロナも、オミクロンもそのころのツケかもしれない。
デイがないので...【続きを読む】
にんげんを試されているにじり口
千利休は秀吉の逆鱗に触れて、命を落とした。派手好きな秀吉は、にじり口も、好きではなかったようだ。秀吉を迎える部屋の壁に、侘助の一輪挿しがあったのが、気に入らなかったらしい。
万歩計は3.100歩
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風呂上がりの素肌菩薩だと思う
家内の素肌をじろじろ見た覚えはないが、最近は週2回ほど、風呂の介護をしている。洗髪はデイサービスでやってもらっているのが、体はほとんど自分でやる。時々監視をして洗いの指示はやらないと、いつまでも入って、仕舞にはのぼせて、呼んでも足が立たなくなるので油断はできない。上がると背中だけは拭いてくれというの...【続きを読む】
ヒマラヤを超えると春はもう近い
人間はそう簡単には越えられないが、鶴は一気に超えるという。しかし人間は4000m超えの高所でも住んでいる。中国もロシアもアメリカも、北朝鮮も、ミャンマーも、上から百番目まで、500人ほど、4000m超えの高地で、自給自足の生活をさせれば、覇権ところの話しへは無くなり、命をつなぐのに精一杯になり、核の...【続きを読む】
税金で選挙運動数与党
河井夫妻問題で、貰った方は全員不起訴になったのは、おかしいと東京地検が動き出した。途端に、呉市の市会議員が一人辞職した。何人かは、何人かは公民権停止処分になることを願う。そおれにしても、選挙が近くなると、小は道路の舗装をし、大は補助金の大判振る舞いをしているのは、買収にはならないというからくりがある...【続きを読む】
今日は石原慎太郎さんが亡くなった
彼とは、同級生であるが80年の人生は、月とすっぽん、太陽の季節から東京地知事まで、表舞台を歩いたが、私は90代の景色を見る可能性を残している。それにしてもだんだん一人になって寂しくなる。
家内が21:00頃トイレに行って、ベットに入ったので安心していたら、22:30頃、防寒着を記て帽子をかぶり、お父...【続きを読む】
神様を信じる妻が手に負えぬ
妻の頭の中に神が住みついているのだろうか。毎日のように、二階に誰か来ている。私の通帳ががない。など、わけのわからない事を言う。また、いつも持っている鞄がすぐ見えなくなる。どこに、隠すのか(自分ではしまったつもり)とにかくわからない。私も家の中で分らないので、どこかにあると、ほっておくと、最長2週間く...【続きを読む】
フラフープ負けず嫌いがなおらない
九十歳へ足を掛けて今は、そんなことは思わなくなりました。年寄りの冷や水と言われるのが関の山です。
勤めていた時、日曜日は朝、寝坊をしていたが、今でも、ウイークディの外、土曜日も、GGか病院があるので、寝坊は出来ない。今日の日曜日は、目が覚めたら7:30分。朝食の支度をして、8:00家内を起こして、パ...【続きを読む】
三昧で無という闇をを突き抜ける
万歩計は2.308
...【続きを読む】
ひとつこと続けただけの晴れ舞台
こんな人にわたしは憧れる。しかし最近はすぐに結果を出した人が、ちやほやされる。つまり勝ち組である。つまり二番手は浮かばれないよの中である。その意味で、昭和はビリ組にも、みんなで飲む場所があった。そんな時代が懐かしい。
家内をディサービスへ送りだしてGGヘ行く。今日は、15.20.21.23で79.ワ...【続きを読む】
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