彼岸花三態似ても似つかない
此処を先途と咲き誇った彼岸花も、やがてしぼみ、11も中旬にになると似ても似つかぬ,濃いい緑の細い葉っぱが、うっそうと茂り、冬の太陽から、養分をたっぷり摂って、来年の夏になるとすっかり姿を消してしまう不思議な花で、来年の秋には、スス スーとくぼみつっけた彼岸花が立ちあがると一斉に仲間が立ちあがっ...【続きを読む】
ロケットに乗って帰ったかぐや姫
にんげんが月を荒らしている噂 どっちもどっち、月の土地を買い漁っている。
ここのところ、結果としては、何も言うことなく、ディサービスへ行ってくれる。言う事なし。ディサービスへ、送り出して、午前中は、サウナ風呂で寛ぐ。午後は、ハーモニカ教室。家内は9時過ぎにトイレ就寝。
万歩計4.231歩、
&nbs...【続きを読む】
モノクロの中で跳ねてる昭和の子
今日は尾道の川柳。掲載句は、写真の課題で、互選。最高6点の句。0点に句でも、なぜ0点なのか聞くことも出来る。それに誰でもその理由を話すことができる。極めてラフな句会である。そのためか、0点が続いても、それを理由に辞める人はいない。これも句会のひとつの形として、定着している。一般的な句会は、選者の好み...【続きを読む】
巧言令色 鮮なし仁
ちっとは、期待していた党首が、破廉恥罪を、侵して、謝罪会見をしていた。その事自体も、醜いのに、まだ党首を続けると言う。自民の裏金問題と同じような、病巣が政治家の中には巣食っているのかもしれない。まだ党首を続けるそうである。
夜中に、誰かが来たと、起こされる。玄関から出て、確認してやったら得心にて、ト...【続きを読む】
昭和史の中に溶け込む拉致家族
安倍、岸田と、拉致問題は、動かなかった。石破さんも今日、予定どおり、過半数割れの、与党で、総理大臣になった。当然、拉致担当も、組閣の中で、それらしい人はいるが、果たしてどうなることやら。過半数になった理由は、何と言っても、裏金問題が一番であることは、国民がよく知っていいる。ならば石破さんも腹をくくっ...【続きを読む】
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