一番に来て後ろの席に座る
正月の餅が少し余っている。焼いても煮ても、固い部分が残って、入れ歯には無理だ。昔本家へ夏休みに遊びに行ったとき、甕のの水の名から上げた水持ちの雑煮を食べたことがある。美味しかった記憶はないが、柔らかっかったように思う。これから一か月ほど水に漬けて試してみようと思う。サイコロ状に切って、徹底的に乾燥さ...【続きを読む】
鼻水の跡だと分かる日記帳
家内は、昨日泊りで家にいないので、新年句会の準備も、滞りなく済ませ、足の悪い柳友と、岩国からの出席者を迎えて、近郊では有名な、三原の、神明の里と言う道の駅へ向かう。もう大半の出席者は来ていた。25名の政界であった。私は、尺八の伴奏で民謡を一曲うならせたもらった。何といっても、賢悟杯を獲得した、「凸凹...【続きを読む】
喫茶店なのに珈琲が出てくる
面白くもないが、なくもない。
今日はいつも通り、送り出して、泊り。のんきなような、淋しいような気持ちで、落ち着かない。時々、トレーニングを兼ねての泊りであるが、ディサービスの営業にも、少し答えた積りでもある。何かの時に間に合う言う、スケベ―根性もあるが、付き合いの布石でもある。理屈はともかく、そのま...【続きを読む】
少しづつ空気が抜けている卒寿
8時半起こす。今日取りに来るんね、と言ったかと思えば、新聞の見出しを見て、126人死んだんじゃねと言っている。日曜日は休みなので、一日中テレビ、中でも、ラグビーはルールは分からないと思うが、火になって観ていた。
明日は私の都合でディサービスは泊り。いざと言う時の経験を積ませる意味もあるが、何となく私...【続きを読む】
3回みるふい~ゆ届く
「自選句」 目隠しをしても磁石は右を向く
「八方美人」 両面テープ八方美人かもしれぬ
「大きなお世話」大国が大きな世話を焼きたがり
6時半、一人で起きてくる。トイレ大、難産。出てくると、くたびれて、しばし休憩。30分くらいして朝食。よく食べる。薬を飲むのを見届けて、留守番頼むと言って、GGへ行...【続きを読む】
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